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(無題)

 投稿者:酔いでで  投稿日:2013年 9月14日(土)23時19分46秒
  調教部屋1部の、最終回になる前の間の話を酔った勢いでテキトーに…


マドカ「てめえいいかげんにしろ! あんなクズにいいようにされやがって!!!」

ミチユ「う、うるせえなあ…だって、だって…よ」

ミチユ(バカじゃないのか…ああまでされた姿を撮られているのに、ただ単に前面から突っ切るような馬鹿なこと言ってるなんて。ただ襲っただけじゃ、何の意味も無いだろ…)

マドカ「このマヌケ! あんたが捕まんなきゃこんな事には!!」

ミチユ「る、るさい! あんたが」

チユミ「ふ、二人とも、あんまり叫ばないほうが…」

ガララッ

リリ「あんたら、ケンカ多いわねー」

3人「!」

リリ「そんなにケンカしたいなら、ちょっと勝負してみる? 勝ったらご褒美あげるよん♪」

~~~


リリ「ルールは簡単! お尻にささった棒を抜くだけ! 最初に抜いた一人が勝者、抜かれた一人は敗者! 勝ったらご褒美、負けたら罰!!」

ミチユ「くっそぉ…」

マドカ「畜生…」

チユミ「ゆ、ゆるしてーご主人様…」

リリ「他の二人もあんたみたいに従順だったらこんなことしなかったのにねー」

チユミ「うう…」

リリ「スタート!」

マドカ&ミチユ「この腰ぎんちゃく!!!!」ダダダッ

チユミ「ひゃああっ!!」

グイッ

マドカ&ミチユ「!?」

ズッテン!!!

マドカ&ミチユ「顔打った…痛すぎ!」

リリ「あー忘れてた。三人のお尻の棒にヒモつけて、机の脚にくくり付けてたわ。クロとポチは互いに戦えるけど、チビは自ら動かないと二人には触れる事も出来ない状態だから」

チユミ「で、でも負けないで済むんですよね」

リリ「そーね」

ミチユ「くぉおお! アンタずるいわよお! つか、ご褒美ってなによ! 罰ゲームは何があるのよ! 教えなさいよ!」

リリ「さーてね」

ミチユ「こ、このおおおお」

マドカ「いまだ!」グッ

ミチユ「ぎゃ、ぎゃあ!ひい! つ、掴むな!」

マドカ「へっ!間抜けめ!」グリグリ

ミチユ「ぎゃほお!」

マドカ「あははははは!マヌケマヌケ! あんたのせいで全部おかしくなったんだから責任とれ!!」ズップズップ

ミチユ「ひいい、逆に押し込まないで!」

リリ「おお~」

チユミ「…ちょっとマドカひどいかも…」タタッタッ

グッ

マドカ「!?」

チユミ「えいっ!」ズボッ

マドカ「はひっ!?!?!?!」

リリ「おっ」

ミチユ「…はへ!? 助かった…!?」

チユミ「ふう、はあ…」

マドカ「どああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!」


~~~


リリ「ご褒美と罰は、勝者が敗者に何でも言うことを聞かせられる権利でーす」

チユミ「…あの、その権利…ミチュに譲ります」

ミチユ「え」

マドカ「はあ!?」

ミチユ「へ、へえ~~」ニヤニヤ

マドカ「ちょ、アンタ、ちょ…」

ミチユ「さっきはよくも…」

マドカ「ぐぐえげげげ」

ミチユ「ゴミ箱にでも入ってろ!!」ドンッ

マドカ「どわあああああああああああああああ!!!!!!!」ドズッザザザザザ…

リリ「お似合いのカッコww」

マドカ「ち、ちっくしょおおおおお!!!おぼえてろおおおお!!!!」
 
 

(無題)

 投稿者:酔いでで  投稿日:2013年 7月18日(木)20時09分27秒
  せーとにっきのヒサゴの続き、しかもしばらく後のを勝手に…

捕まった…裸で動き回っているところをしっかりと撮影され、私はペットのように…いや、囚人のように後ろ手に縛られてつながれ、歩かされていた。

どっかのレズ「くぷぷぷ~~、がに股で歩きなよ~」

ヒサゴ「く…っ」

がにまたになれば、肛門も丸出しになるしクリも露になる。前に回ってどっかのレズが撮影し始める。畜生丸出しで恥ずかしい!

ヒサゴ「ぐぐぐ…うっ」

ぷぅ~

レズ「…きゃははっ! おならかわい~~!やだ~変態-!」

変態はどっちだあああああ!!!くっそー!覚えてろ!

レズ「おならしたってことはウンチしたいんじゃない?していいよ? つかしろ」

ヒサゴ「げ」

く…ぐっ、やらないと絶対公開されるし…くそおお!後ろ手に縛られ、がに股でしゃがみ…まさにウンコ座りをさせられ、前も隠せず…コンクリートの上で…十字路の真ん中で!?うぎゃー! ウンコさせられるなんてえええっ!

ピカー

ヒサゴ「ん?」

げっ!!私にスポットライトが浴びせられて…げっ!!どっかのレズが塀に登り、私の頭の上からライトを…これじゃあ誰かが通りかかったら丸見えだああ!!

ヒサゴ「や、やめてええ」

レズ「www」

ちっくしょおおおお…

ブリブリブリ…

幸い誰も来なかったけどさあ・・・ぢぎじょおおおおお



~~~別ルート~~~

裸でうろついてたら嫌な女子高生4人組に捕まった…後ろ手に縛られて囚人のようにつながれて惨めこの上ない。足もやや開かされてアソコ丸出しだし…くそっ接写するなあ!

パシャパシャ

JK1「くっくくく、ばーかww」

ヒサゴ「うるさーい!」

JK2「間抜けね-本当に」ツンツン

ヒサゴ「ひいっ!」

JK3「こーもんおっぴろげー!」ビヨン

ヒサゴ「どわあやめて!」

JK4「ほらっ!」ドゲッ

ヒサゴ「ぎゃっ!!」

蹴られた!尻を!前かがみにおちる…なんとか顎で着地して…(超痛いけど)顔面への負傷は免れたものの、私は顎と両爪先だけで身を支えるかなりなさけないポーズになっていた!

JK1「ぎゃはは無様~~~」

ヒサゴ「やめろおおっ!だまれええっ!!」

ブボッ!!!

JKたち「ぎゃっ!!」

お、おならでた…情けないけど、こいつ等が驚いた隙にダッシュで逃げる!

タタタタタ

JK2「あっ!まて!」


土手にきた…なんとか、橋の陰に見を隠すしかない。写真もマンコ接写しかとられてないし、にげきれるだろう。


JKたち「まてーどこだー変態まっぱだか~」

ヒサゴ「だ、誰が変態マッパダカだ…」

JK4「あれ? これって…ウンコ?」

ウンコ?

JK3「うわー気色悪い…つか、湯気出てますけど」

JK2「ってことは…もしかして、あいつの!?」

JK1「うわ、変態マッパダカウンコ女だ!!!!」

はああああああ!?


JKたち「どこよー変態マッパダカウンコ女ー!顔もとってやるから出てこーい!」

だ、誰が出るか!! 私は撮られたマンコを恥のかき捨てとし、その場を離れた…

 

(無題)

 投稿者:酔いでで  投稿日:2013年 4月17日(水)20時16分29秒
  ヒサゴがある日、メクと野外プレイをした。その帰り…

ヒサゴ「げえっ!?私の服がない!!」

メク「私のはある…なんで?」

ヒサゴ「どういうこと!? ってメク!自分だけ着ないでよ!」

メク「だって…恥ずかしいですから」

ヒサゴ「あたしのが恥ずかしいわ!なんか貸してよお!」

メク「ご、ごめんなさいだめです」

ヒサゴ「ひどいーーーーーっ!!!!!」

メク「そ、そんな大声出したら」

女子「みーちゃったww」

ヒサゴ「ぎゃああああっ!!みつかったああ!」

女子「フフフ、変態さん。写真に収めたわよ。言うこと聞いてもらわないとね♪」

ヒサゴ「ちくしょおおお…」

女子「あの交番の婦警さんの目の前を走り抜けなさい」

ヒサゴ「げえ!」

メク「そ、そんな」

ヒサゴ「わ…わかったやるよお!!」ダーーッシュ

婦警「!?」

女子「アハハハハッ!ホントにやった!」

ヒサゴ「ううう…」

女子「次はー」

ヒサゴ「次って!!?」

女子「あったりまえじゃん、ちょっと面白いことやって終わりなんて馬鹿なこと言うと思った? つぎはあの塀をよじ登って、屋根の上を行ったり来たりしなさい。全部動画でとるから。あ。大股開き大の字を忘れずにww」

ヒサゴ「ちきしょおおお!!」ヨジヨジ…

ヒサゴ「ひいい、ちょっと怖い」ピョインピョイン

女子「いいぞwwきゃはははは」

メク「ひゃああ」

ヒサゴ「ひいひい・・・」

女子「さーてつぎはー」

ヒサゴ「ん!?ってお前の着てるの私の服!?」

女子「げ、バレた!」

ヒサゴ「かえせこのーー!」バキボコボコ

女子「はにゃ~」

ヒサゴ「メク気づかなかったの?」

メク「だって最近、ヒサゴさん裸ばっかり見てたから」

ヒサゴ「」


 

入れ代わりネタ

 投稿者:酔いでで  投稿日:2013年 3月 9日(土)19時53分11秒
  激しいイイイ喧嘩の後、ヒサゴとユリが入れ替わってしまった!!

ユリ(ヒサ)「ふふふふ・・・ほらほら~ウンコしながら裸踊り~~~!!ぎゃははははあーーーー!!」

女子達「やだー変態ヒサゴちゃん」

ヒサゴ(ユリ)「て、てめえなんてことを!! こうなりゃ私も!!」

ユリの友達「へ、変なこと対抗しちゃダメよ!」ガシッ

ヒサゴ「げえ!?」

ユリ「いいぞ押さえといて・・・そしてこっちは気兼ねなくこーもんダンスだ~!」フリフリ~♪

ヒサゴ「や、やめろやめろ~~~!!ぎゃーぎゃー!」

ユリ「へっへっへ~~♪ 残念だったな~」とにかくチョー変態行動!

ヒサゴ「やめてくれーーーー!!」

ユリ友「あんなに必死に止めて…普段は言い合ってもやっぱり好きなのね(涙)」

ユリ「ちがうううっ!」
 

(無題)

 投稿者:酔いでで  投稿日:2012年12月24日(月)22時05分51秒
  「おーし、がんばるぞー!」
よーし、今日はバイトで遊園地の着ぐるみをやるぞ!!

ずるっ

「う・・なんかゆるい」
ま、とにかく子供達の前にいく!かわいい熊みたいなキャラの着ぐるみだから人気も出る!
「わーわー変態女だー!」
・・・?何が変態だって?まったく今時のガキは・・・・

って!!!顔以外全部いつの間にか脱げてるーーーーーーーッ!!!!
「おわああああああああああああああああああああああ!!!!!」
「顔とっちゃえー!」
「や、やめろおよせええ!!」
顔を押さえてると下が丸出しで恥ずかしい!でも顔を抑えないと着ぐるみの頭がとられて完全に素っ裸!!やめて~~って泣言言うしかない!!
「やめて~~~~~~!!」
「やーいやーい、はだかんぼでないてら~~!」
「な、ないてな~い!!!あ、あっちいけ~~!!」
って、あっち行かせたら他の人たちにも見られてしまう!ド、どうしたらいいんだ~~~~~!!!
 

(無題)

 投稿者:酔いでで  投稿日:2012年11月24日(土)23時19分12秒
  ヒサゴ「うおわああああああああああああああああああああああああっ!!!!」

いきなりだが、ヒサゴはホームクラブの合宿(的なお泊り会)でおねしょしてしまった!!

ユリ「ぎゃーーはははっははあ!!バカだねー!ホント!みっともなーーー!!」

ヒサゴ「るせー!お・・・お前がジュース飲ませまくったから・・」

ユリ「くー!飲ませてよかったわww」

メク「ひ、ヒサゴさん・・・・」

ヒサゴ「め、メクまで引いてる・・・ううううう・・・・・ちっくしょおおおっ!ユリ!てめえぶっ飛ばしてやるううう!!」

そういって飛びかかろうと気合を入れた瞬間、屁が思いっきり出てしまった…

ヒサゴ「どわあああ!!!!」

ユリ「ぎゃーははははっはははははあ!!!」くく・・・く・・・ひっ!?

メク「あ・・・」

他「あらら・・・」

笑いすぎのユリがウンコ漏らしてしまった・・・・

ヒサゴ「あははははっ!!ザマミロ!バーカ!」

ユリ「・・・・うう、ううううううう・・・・ああああああ!!!」

メク「・・・・・あうう」

他「クスクスクス」

ヒサゴ「あーっはhっはっは・・・・・あっ!?」

ヒサゴもウンコ漏らした…

他「キャー―!」

ヒサゴ「ひょえ―!!!」

その後二人とも先生に正座させられたとか・・・・
 

(無題)

 投稿者:でで  投稿日:2012年 8月 3日(金)23時34分14秒
  舞莉「み・・みるな・・・」

クラスメイト「おおー、神都さんふんどしいっちょ~!」

なぜかしらんけどふんどし一丁でクラスメイトの前に躍り出ることになった神都舞莉・・・

舞莉「み・・・みるな!みるなあ!」

クラスメイト「せっかくなんだから、美術の時間なんだし、モデルになってよ」

クラスメイト「そうそう、いいのが描けそう~」

クラスメイト「やってくれたら、私のジャージかしてあげる!」

舞莉「うう・・・仕方がない・・・」

そう言って、屈辱のヌードデッサン開始!

クラスメイト「キャー、えろ~」

クラスメイト「萌えっていうのよ」

舞莉「く・・・お前ら調子に乗るな!」

つるっどてっ

絵の具の上で転ぶ。

舞莉「うぐ・・」

クラスメイト「きゃーやだあ、カラフルふんどし~!」

舞莉「なっ!」なんかめちゃくちゃ恥ずかしい。真っ青になる舞莉。

舞莉「く・・こんな姿を見られるなんて…くそおお!」

クラスメイト「だったらはずしちゃえば?」横のひもを解く。

舞莉「うわああああああああああああああああ」

つるっどてっ

全裸仰向けひっくり返り。無様な姿の舞莉。

クラスメイト「やだあvおマンコ丸見え~!つんつんしちゃえ」

舞莉「う・・・み、みるなあやめろおおあひいいいっ!ひょほほげげえええ!」

あっさりイッテしまった。

クラスメイト「おおー、激エロだあ=」

舞莉「ひぐううう・・・見るな…消えろおお…」
 

(無題)

 投稿者:でで  投稿日:2012年 7月14日(土)03時09分43秒
  ヒサゴ「今日はメクとラブラブ二人っきり!テンション上がるわ!」よいよいよい♪

メク「は、裸踊りはやめましょうよぉ」

ヒサゴ「おどるのやめろって?そんなこと言って、私のマンコ見ようってんでしょう?そうはいかないよ!」よいよいよい♪

ユリ「私もいるんだよ」

ヒサゴ「ギャーーーー!」
 

(無題)

 投稿者:酔いでで  投稿日:2012年 2月23日(木)00時22分39秒
  ユウカ、素っ裸肛門おっぴろげダッシュ!!!後走りで校庭を走り抜ける!肛門は空気を浴びて感じまくり!!
「ふう、はあ・・・・・・はあああん」

「あんた・・・なにやってんの?」
「え」
あっさりと人に見つかってしまったのだった・・

「あの・・誰にも言わないでください」
「ばーか、タダでそんな願い聞けないわよ。見返りに・・・そうね、なんかしてもらいたいわね」
「わ、解りました!裸踊りします!」
ばっ、ばっ、と前を隠す
「犬の真似も!」
4つんばいになってワンワン吠え、片足を上げて小便を出す。
「べろべろべろーーーーーっ」
口と鼻に指突っ込んで、変顔しながらどたどた踊る。全部丸出しで。
「・・・あんたね、変態ごっこしろとは別に言ってないの。しばらく私の雑用引き受けてってことよ」
「・・・・あ」
がーんと、頭の中で音がした。
 

2・妖怪大失敗!

 投稿者:でで  投稿日:2011年 6月 6日(月)01時53分31秒
  手抜き注意!申し訳ない

「人体模型オバケ・・・オシッコしながらダッシュか・・・」
屈辱的だが、ユリはオバケめっちゃ弱い様子!いくぞっ!!!

「ばあーーーーーーーーーっ!!!!」
おしっこ垂らしながら、ビビりまくりのユリに突進する私! 大声出されて、ユリは悲鳴を上げる!
「ギャ――ーーーはハハハハはハッ!何やってんだばーーーーか!!!!」
「え・・・・え?」

メイク忘れた・・・・・。

がにまたでオシッコしたまま立ち尽くす私と、撮影しまくりのユリ。あああああ・・・・つ、次こそは・・・!!

妖怪オムツ女!ウンコもらして、甲高い声で泣き叫んでビビらせてやる!
ブリイイイイッ!
「いぎぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!」
「ぎゃーーーははははっ!今度は何!? オムツ? 赤ちゃんかよバーーか!」
「ひ、ヒサゴさん・・・・。」
・・・・・メイク忘れた・・・・・・。

重いオムツがずり下がり、私は全裸でウンコを床に落とした。


一反木綿・・・ふんどしをそれらしくみせて驚かす・・・今度は、メイクもばっちりだ!
「ひゅ~~~どろどろ~~~~~」
「わああっ!今度は本物!?」
悲鳴を上げるユリ。メクも目を白黒させてる。かわいい!ふふふ。あとはユリを気絶させてやる!
「ははは、どーだ!」
・・・・うわっ!こけた! ふんどしをふんでしまった!!!しかも、セットの川に顔を突っ込んじゃった・・・・メイクが溶ける!
「ひいい・・・・!」
「あーーーはははははっ! ふんどしずれてるわよ、ヒサゴちゃ~~~ん!」
お、おぼえてろ・・!最後のいっこで、お前を失神させてやるーーーー!!

映像効果で・・・大女に変身だ!!

・・・・見上げると巨大マンコ丸出しの、惨めでブザマなスッパダカの私がいた・・・・。

「ぎゃーーーーはっはっはっはっはーーーーーー!!!!!」

結局、バイトは首・・・・はああ・・・・・。

 

ヒサゴお化け屋敷・1

 投稿者:でで  投稿日:2011年 5月 8日(日)01時42分22秒
  オバケ屋敷のバイトをしようと、数人が集まった。その中には、私、ヒサゴの姿も。
「ええっ? 一人で何役もやるの?」
「そうよ、予算の都合で。お客の一組につき一人のバイトが、何度も着替えて驚かすことになっているの。バイト代は高いから勘弁してね?」
20くらいのおねーさんが言った。お化け屋敷の管理人らしい。
「はいはい、んじゃやるわよ。これがプログラム?」
まず、ミイラ女。全裸に包帯ぐるぐる巻きで、相手の前に飛び出す。
次に、人体模型。全裸にメイクして飛び跳ねて・・・オシッコする!?
「ちょ、なによこれ!」
「メイクしてるんで誰かはわからないわよ。トリックだと思うだろうし。バイト代高いから許してね?」
さらに次は・・・妖怪・オムツ女!? また意味不明なのが・・・・!しかも相手の目の前でウンチもらして泣き叫ぶって・・・
んで、一反木綿? って、長いふんどしをはいてやるわけか・・・。
「あ、ここまでずっと顔にメイクしてやるから、安心してね?」
「あ、はい・・」
最後は・・・・お、すごい。大男ならぬ大女。映像効果を使って、巨人に変身して驚かす、だって。ちょっとは凝ってるんだ。
「じゃ、さっそくお客さんをお願いね」
「おっし、やってやるっ! ヒヒヒ、驚かしてマヌケ面拝んでやるわ」

「まずは、ミイラ女か・・・」
とりあえず、裸になって前進に包帯を巻く。よし、できた!
「さて、所定位置は・・オ、ここか。あっ、お客がきたわ」
ん?なんで!?通路を歩いてくるのは、メクとユリ!?
「へへへ~。度胸つけなきゃダメでしょ~、アンタ」
「は、はい・・・こ、こわいよぉ・・・」
げええっ!ユリめ、メクを無理矢理こんなところに!私のメクだぞ!・・・・ん?
「は、ははは、何よこんなことでびびっちゃって・・・」
あ、あいつもビビってる!よぉおし!
「驚かしてやる、ユリ!」
そうして私は、思いっきり飛び掛ってやった。これでユリは腰をぬか・・・わああアッ!
すってんと、私は転んでしまった。足の包帯とセットの一部が引っかかったからだ。って、あ、あ、包帯が、バラけて・・・!
「ひいいっ・・・・あ、ヒサゴ!?・・・・ぶあはははははっ!なんだそのカッコ!」
「ひ、ヒサゴさん・・・」
しまった~~~~~!包帯バラけて、お尻と顔が丸出しになってしまった!かっこ悪い!仕方なく、お尻を手で隠して、立ち上がる。すぐに逃げなきゃ・・・って、わあああっ!『前』の包帯がおちたああっ!!
「ぎゃーーーーはははははは!ばっかだね~~~!ヒサゴちゃんはあ!まるだし~~~!」
「あ、あうう!」
私は慌てて前を隠し、背を向けて逃げた!暗い道の中。素っ裸で走る私のお尻を、不気味なライトが照らしている。ユリの笑い声が聞こえる。あっ!写真をとる音がした!ちくしょおっ!
つ、つぎこそは・・・・!


 

マドカの毛

 投稿者:でで  投稿日:2011年 4月18日(月)00時43分2秒
  「ちっくしょおおお、あの変態監禁レズ女め!!あいつ、犯罪者だ!!!レズりまくって頭がぶっとんで異常者になって犯罪やってるんだあああっ!!!」
ミチュとチユの目の前で、たっぷりとウンコをさせられた。校舎に戻ってきてから、リリのクソがトイレに言っていたので、その事を思い出してついついそう叫んでしまった。しかし、そのことを、なんとリリは聞いていたんだ!盗聴器を持っていて!!

「ふふ~~~ん、なるほど~~~。犯罪者か~~~。」
「な、なんだよっ!ほんとうのことだろ!」
虚勢を張る私だが、リリは余裕顔。しかしその顔が、瞬時に鬼の形相に変わった。
「じゃあ、あんたたちが今までしてくれたことは犯罪じゃないっての?」
「は・・・は?」
何を言っているんだこいつ。私が犯罪をしたって?いつどこで?何時何分?訳がわからない。こいつ、ほんとうに異常者のようだ。それとも、裸で外を出歩いた事が犯罪、とでも言う気か?それなら違う。なにしろ、こいつに無理矢理やらされたのだから。

「ばーか。わたしが何をしたっての?って顔をして・・・・」
リリの顔が、さらに険しくなってきた。ふん、だってその通りじゃない。私がここしばらくの間あんたに対してしてきたこと、あれがなんだって言うの?どう考えたってあれが悪い事だなんて思う奴はいるわけない。私はその事を、リリに言ってやった。

「~~~~~って、わけで、あんたが犯罪者、私達は全員被害者ってわけ。そうだよな、チユ、ミチュ。」
そう言って二人を振り返ると、ミチュは目を点にしてこっちを見ているだけ。
「そ、そんなこと無いですよご主人様!あたちたちが!あたちが悪かったですよ!」
チユは完全に媚びてやがる。チッ、ザコめ。とにかく、私は勝ち誇った顔をしてリリを見てやった。
・・・・しまった。つい、言いたい放題言ってしまった・・・・・・!!!

「・・・・ゆるせない・・・・ぜったい・・・・・・!!!!!!!!」
リリが叫んだ。
「クロ!!がに股でバンザイしろ!マンコ突き出して!!」
「う・・・・が・・・・!!!!」
しまった~~~~!ついついキレて正論を言ってしまった!こんな異常者にそんなの効く筈無いじゃないか!
私は躊躇したが、仕方なくリリの言ったとおりの情けないポーズをとる。その瞬間、リリは私の股間の毛を、むんずと鷲掴みにしてきた!!
「おわああああっ!!!!!」
「この・・・・カス!」
い、いだだだだっ!痛い!引っ張るな!
「あんたなんか、あんたなんか・・・・!!!」
「や、やめろっ!バカ、バカッ!犯罪者!!」
「ぜったい、ゆるさないーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!」

ぶちいいいいっ!!!!!

「ほ、ほは~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!」
い、いった~~~~~~~~~~~い!!!
「ひ、ほ、ほひひいいいいいっ!!」
股間を抑えて飛び跳ね転げ回る私!しかしそれより、痛さが先にくる!ミチュとチユが唖然となって見ている姿がちらりと見えた。痛さが収まるころ、ようやく私は落ち着いた。

「あああっ!」
股間を見ると、毛は端っこにちょぼちょぼ残っているだけのみすぼらしい物に変わっていた。
「これならない方がマシだよね~~、ポチ」
リリが、私の毛を引きちぎったリリが、ちぎれた毛をゴミ袋かなんかに放り込みながら、ミチュに言った。ニヤニヤ笑って、嫌な感じだ!
「は・・・はい・・・・・。」
ミチュはやや呆然な感じでリリに賛同した。くそっ!パイパンめ!
「んじゃ、クロ。みすぼらしいオマン毛じゃかわいそうだから、まんぐり返って剃りなさいよ」
・・・・はあああああっ!??!

 

茶色い尻尾(舞莉編)

 投稿者:でで  投稿日:2011年 4月13日(水)00時29分43秒
  全裸がに股バンザイ・・・・何故、私はこんな滑稽で惨めな姿をしているんだ。それも、あまりに硬く長い人糞をまるで尻尾のようにぶら下げるなんて。
「じゃーつぎはね、裸踊りってやってみて!」
「「は、はいっ!」」
アレから私とヒサゴは、あっさりと幼○園帰りの女児ら十数人に見つかり、写真を撮られて奴隷にさせられた・・・というわけだ。いうわけだ、じゃないっ!!!右手左手と、交互に股間を隠す屈辱の踊りを、真正面から写メられているなんて・・・・ううう、消えろ~~~~~~~!しかも、何でお前らには全く悪意がないんだ!1000%好奇心でせめてくるなんて!!
・・・ああ、あの○ンコが途切れてくれてさえいたら・・・・。
「ねえねえ、お姉さん達、どうしてうんちがおちないの?」
「く・・・っう、うるさいっ!消えろ!」
「ひっどーい。いじわるいうなら、みんなに写メおくっちゃおっかな~~」
くっ!前言撤回。今時の子供はこれだから・・・・!
「んじゃ、ウンチのおてつだいしてあげよー!」
「え?」
私とヒサゴが後ろをむくと、別の女児が図太い棒を持って、勢いよくヒサゴの尻に突っ込んだ!
「ほぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!!」
ウ○コが吹っ飛んだ。ぼひっと大きな音を立てて、地面を疾走して飛び散った。しかし、それ以上に、信じられないくらいにヒサゴはかっとんだ。あまりにとんで、丁度水が真上に出ている給水機に飛び乗り、またがってしまう。そして、その水が奴の肛門にヒットした!
「おうっ!?ふぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!」
がに股のまま、ヒサゴはそれを受け続けた。給水機の周りで大笑いのガキ達。ヒサゴは意識がとんでそうだ・・・。しかし、それにしてもまだウ○コが途切れない。便秘とは言え何がどうなっているんだ!?
「じゃ、次はお姉さんね」
「うっ!私の番・・・!?」
私は思わずとびのいてしまった。後ろからは、別のガキがさっきの棒を持って近づいていたのだが、それに気付かず私はその棒に激突してしまう。股で。
「は、はぐあ・・・・・・!!!」
・・・イッってしまった・・・。股に棒が当たった衝撃だけで。とろとろと股間から液が流れ出す。給水機の周りの以外のガキどもの視線は一気に私に集中した。
「おもらし?」
ち、ちがうっ!
「おしっことはちがうよね」
「おねえさん、なあにこれ?」
ウウウ、訊くなあ!

ぼひっ

うぐっ、、ここへきてウン○がおちた・・・。
その瞬間、子供達が沸きあがった。
「わあっ、よかったねえおねえさん!ウンチおちたよ!」
「よかったよかった!」
な、なんだ・・・?この歓声をよくよく聞いてみると、どうやらこの子達は私たちのウン○が途切れるように尽力してくれていたらしい。裸踊りでゆすったり、棒でつついたり・・・写メがどうたらというのも、愛のムチのつもりだったようなのだ。くうう、だからってこの屈辱は・・やっぱりきついだろ!しかも全裸でやる必要なし!

「ちょっと、そこのあなた・・・まあ!神都さん!!!」

その時、突然後ろから、聞きなれた女の声がした。私は一瞬、身が凍った。
「お、おまえは・・・!」
うちのクラスの、超真面目学級委員・・・・・・・!!!
「そ、そんなすがたで(全裸がに股バンザイ)・・・なんとはしたない格好!子供達の前での・・・その、それ(ウンコ)をするなど・・・し、しかも何なのその・・・それ(股の愛液垂れ流れまくり)は!!そ、そこに直りなさい!」
う、ううう・・・・あああああ・・・・っみられた・・・・!私はショックで崩れてしまった・・・。
そこから、委員長のお説教タイム。逆らえない。以前、委員長のお説教から逃げた不良がいたが、その時委員長は校門前で、メガホンやポスターを使って全校生徒や先生、近隣住民にまでそれまでしてきた全ての事を洗いざらいを叫び伝え、「問題解決ためにご協力ください・・・」の活動をしたのだ!
もしここで逃げたら、私は校門前で全てを暴露されてしまう!!

『みなさん!神都舞莉さんは、公園にて幼稚園児の子供達の目の前で全裸で、がに股にバンザイをする格好で、裸踊りをしたり、おまたから汁を流したうえに大量の便を放ちました!このような破廉恥な行為は許されません!警察・教育委員会・テレビ局にも協力して貰い、二度としないように行動を起こすべきなのです!ご協力ください!』
等といわれてしまったら、私はおしまいだアアア・・・・!!

私は大勢の子供達の前で、全裸に正座、しかも尻が汚い状態で、ネチネチした1時間以上の説教を喰らってしまった。他の誰かがみたらと思うとビクビクする。気付くと、「ありゃ~・・・」って顔をしたヒサゴが、服を着た状態(!!!)で、私を見ているじゃないか・・・・!!
「お、おまえ・・・・・!」
私の声が聞こえたのか、委員長は眉を釣り上げ、言い放った。
「反省が足りていないわね」
「えっ」

それから1分も経たないうちに、私は立ち上がらされ、顔を上げたままお辞儀をさせられた。尻を突き出した格好だ。うう・・・
「はいいいっ!!!!!!」

っぴしゃあああんん!!!!!!!!

「ひああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!」
委員長は応援団の太鼓係。堂に入った構えで、強烈な張り手を私の突き出した尻にたたきつけたのだ!!!
「はいいい!!!!!!はい、はいはいはいいいいっ!!!!!!」
ぴしゃんぴしゃんと強烈に鳴り響く私の尻!!痛くてしょうがない!
「あははは!おねえさんたいこみた~~い!」
ううう・・・まさかこんなことにまで発展するだなんて!こんなのは間違っているぅ~~~~~!!

20分ほど過ぎてだろうか。ようやく私は開放された。
「神都さん。反省しましたね?」
やさしい笑顔の委員長。私は、再び正座した格好で、頭を下げるしかなかった。
「は、はい・・・もうしません」
「よろしい!では、また明日学校で」
そう言って、委員長は去っていった。ヒサゴが服を持って着てくれたが・・・己裏切り者・・・。しばらく、尻が腫れてしまって普通のパンツは穿けそうもない・・・。
服を着て、パンツをポケットに入れて、ようやく私は帰路についた。

「あっ、あのお姉さんノーパンだ!」
「こらっ!みちゃいけません!」
「うっ!? 」
う、うううう~~~~~~~~・・・・・・・・・。

 

茶色い尻尾

 投稿者:でで  投稿日:2011年 4月10日(日)00時37分37秒
  「じゃあね、ヒサゴさん」
「おうっ、また明日ねメク~~~~ぅ♪」
メクと別れてからの下校時間なんて、やっぱつまんないな~~~。と、そのときだった。
「うっ、腹痛い・・・」
下校中だというのに・・・・・近くにトイレなんてないし・・・うううううっ!これはキツイ!マジ痛い!便秘で2週間くらいなかったからなあ・・・しかたがないから、公園の草むらで「する」ことに!

「ん・・・ぐうう・・・」
なんでか知らないけど出ない・・・・。便意は有り余るほどあるってのに・・・・ふんっ!!!

ぶぼおっ!!!!

ぐあああ・・・かなりでかいのがでた・・・・。しかも臭い・・・。
ん?あれあれ?しまった!出切ってない!ぶっといウンコが肛門からぶら下がった状態だ!とはいえ、こういうシチュも慣れてきたけど・・・こんなの、ちょいとケツふりゃ切れるってぇの。
「ん・・・ん・・・」
よ、よっと。んぐっ、丸出しの尻からウンコが垂れ下がっている姿で、前後左右に尻を振ると、かなり情けない・・・・・。そうだ・・・しかも、スカートやパンツにくっつかないように脱いでなきゃいけないし・・・・これで、私は下半身が靴と靴下だけの露出狂状態になってしまった・・・。こういうの見せたいのはメクだけだっつの!と思いつつ、私は半裸中腰で尻を前後左右に振り続ける。くそっ、早く途切れろよお!
「ね~ね~、ボールどこぉ?」
「そこの草むらも探しなよ!」
ん?今の声は・・・もしや、遊んでるガキどもか!?まずい!こんな姿見られたら何されるかわかんない!・・マズイ!すっげーまずい!!この場から離れて、もうちょっと前方にあるデカイ茂みに隠れなきゃ!
「ひ、ひいい・・・」

ぶ、ぶ、ぶりりい・・・

あああっ!う、ウンコがまた出てきた!メチャクチャかたくていっこうに切れる気配はなく、そんなのぶら下げてがに股でよちよち歩く私は、まるで尻尾を引きずっているような形になったじゃないか!な、情けないいい!
で、でも、ここは身をより隠せるよう、ほふく全身で・・・まるで、トカゲのような姿になってしまっ・・・。
でも、どうにか茂みまで行くことが出来た。これで全身をすっぽり隠せる。たすか・・・・ん?

「な、なんだと・・・・?」

な、なんで先客が居んだ・・・しかもこいつ・・・・神都舞莉じゃないか!
「お、おじゃましま~す・・・」
「お、おい、勝手に・・・!」
そう言って、デカ茂みの中に隠れる私。舞莉も一緒に隠れられるほどデカイ茂みが都合よくあってくれて助かった。ん?
半裸で屈んだ舞莉の両足の間・・・・尻から出てる茶色い尻尾・・・・・
「あ、アンタも、ウンコ・・・・」
どうやら同じ境遇のようだ。私は手を目一杯広げ、丸出しになっているまんこと肛門を隠したが、舞莉はそれすらしていない丸出し状態だった。きっと不意に私に見られて驚いてるんだ。それにしても・・・パイパンか。ちょっぴり優越感を覚える。
「だ、だまれ!いいから失せろ!」
「そ、そんなこと言ったって、ガキどもがこの辺うろついてるし・・・・」
「な、そ、そうなのか?」
「もし見つかったら何されるかわかんないから・・・ね、ここは二人で居るしかないって」
「う、うぐ・・・」
静かに頷いた舞莉。とりあえずここに隠れることは出来たが、どうしたものかな・・・・それより、いつになったらウンコ切れるんだろう・・・・。

 

ミナコのおむ・・・・・・

 投稿者:でで  投稿日:2011年 4月 3日(日)02時32分42秒
  「どうもすいませんわざわざ、こんな所まで・・・」
「いえ、帰り道ですから・・・」
私、野木ミナコは、ある保育園にきていた。ここの先生が落とした財布を届けにきたのだ。
「あれ?ミナコちゃんじゃない」
「え? あああっ!」
そこに現われたのは、氷見ユウカ!この、成熟した大人であるこの私を、こともあろうに赤ちゃん扱いしてくるバカ女子高生!なぜこんなところに!?
そこに、別の先生が現われた。
「この子、私の落とした財布を拾ってくれて・・」
あんたもか。この保育園危ないかもな・・・

それから、お礼を言われて二人とも帰ることに。廊下を歩く。
「そうだったの。お財布届けてあげたんだ、えらいえらい」
私の頭を撫で付けるユウカ。くう、屈辱だ・・・こそ、今回こそは誤解を解く!
「あなたね、今までずっと言い出せずに終わったけど、私は二十過ぎの大人の女!こうみえても
教師を・・・・・・・ぎゃっ!!!」
「カンチョー―!!カンチョー!」
と、と、とつぜん、私のお尻に向かって、一人の子供がカンチョーをしてきた!!!
「あ、あのん・・・はうっ!!」

ぶばあああああっ!!!!!!!!

し・・しまったあああああ・・・・・・・・・・・・。
「きゃあっ!み、ミナコちゃん大変!おもらししちゃったね!」
あ、あああ・・・み、惨めだ・・・大人の女宣言の直後のおもらしは・・・・これは・・・・
そのとき、廊下の向こうの方から、ここの先生の声がしてきた。
「ええ?おもらしですって?ごめんなさい、いま手が離せないから、おトイレ室にあるオムツを当ててあげて。おねがい」
「あ、はい、わかりました。」
・・・・・え?

「わ、わあああああっ!!!や、やめて!やめてえええええ!!」
既に仰向け半裸の私!!ユウカによって、子供達の目の前で両足を片手で捕らえられて持ち上げられている。こ、こんな屈辱あるかああ!
「うわ~、おしりきたな~~い」
子供達が、私の汚れた肛門をジロジロ見ながら、口々に感想を言う。やめろおお・・・。
「しずかに!んじゃ、まずはお尻ふきだね・・・」
「いいいっ!!」
ふんわりとした感触が私のお尻に触れる!背徳感と屈辱感が合わさってやってくる!
「ちょっと、みんな。ミナコちゃんの足を開いてあげて。拭きやすくするから」
「は~~~い」
「えええええ!?!?!?」
私の両足は惨めにも、年齢2桁も行かない子供達によって大きく開かれ、肛門を大きく広げられた姿になってしまったのだ。あああ、助けてご主人様~~~~。
「さ、終わったわ。あとはおしめね」
お、おしめっ!?や、やだやだやだ!そ、それだけは!!!
「あはは~。お姉さんがおしめだって~~~。」
子供らが笑う。ううう、当然だ。ここにいる、ユウカ以外の全ての人間が、私を大人の女として認識しているのだから。肛門とアソコ丸出しの情けない大人なんて、居るわけがない・・・・。
「あのね、みんな。私だって、初めてだけど頑張れば何とかできるはずよ。」
???ユウカ、何故そんな事を言う・・・?
もしや『お姉さんがおしめだって~~。』と言う台詞を、『お姉さんにおしめの取替えなんて出来るわけないよ~。』と解釈したのか?なるほど・・私が赤ちゃんだと思っているからこその勘違いと言うわけか・・・・。
結局、私は大人にあるまじき姿・・・下半身オムツ一丁のあまりにも無様な姿に変わっていた。この上ない羞恥がこみ上げる。あの時の相撲大会以上のものを感じるのは、むしろ分別のない子供達の前だからだろうか?
「さ、おわったわ。生まれたばかりの・・・生後半年くらいかな?あなたも、あと1年くらいでオムツ取れるからね~。」
「せ、せいごはんと・・・・し!?!??!?!」
な、なんてことを!私のこと・・・とうとう0歳扱いを受けるというの!?もう、いい加減にしろー――ーーーーーーっ!!!!!!
「いいかげんに・・・・・!!!!あうううっ!」
「あっ」
立ち上がろうとした私だったが、未だに数人がかりに足を押さえつけられていたため、まともに立ち上がることさえ出来ずに、転んで後頭部を打った。
「い・・・だ・・・・ん?」

じょろろ・・・

「えっ?」

じょろろろお・・・・・・

「ええええっ!??!?!」

じょろ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・。

「わ・わああああ・・・・・・・・!!!!!!!!!」

おもらししちゃった・・・・・。

「わ~~~やだ~~、くっさ~~い!」
「おねえちゃんがおもらしした~~~!」
子供達がはやし立てる。ウウウ、情けない・・・!
「ちょっ、!私はおもらしなんてしてないわよ!」
慌てるユウカ。くうう、お前は幸せだなっ!!!
「もう!またやりなおし!? ふうう、仕方ないわよね。生後・・・・うう~ん、この身長からして・・・2ヶ月くらいの赤ちゃんだもんね。我慢、我慢。」
2、か、げ、つ・・・・・。私の目の前が真っ暗になった・・・・・・。
 

29・運動会の終幕!

 投稿者:でで  投稿日:2011年 2月25日(金)01時07分0秒
  『まずは調教部屋チームの5人は、逆立ちして大股を開き、クリトリス丸出しの刑をおこないます』
そうして、リリ、ミチユ、チユミとリリの友達二人の計5人は、全員下半身裸で、マンコからクリトリスを引きずりだし、逆立ち大股開きになって、皆に晒すことになった。まるでその姿は○神家の一族のようだった。
「く、くっそ、お前のせいだぞ・・・」とミチユ。
「な、なによ、アンタが役に立たないから・・・おまけにあたちを攻撃するし」チユミが反論する。
「な、なんだよっ、お前が悪いんだろ!馬鹿ガキ!チビ!!」
「うるっさい!喧嘩すんな、奴隷め!」リリも切れ始めるが、どなりまくるミチユ。
「うるさいのはお前だバカバカバカーーーーーーーー!!!!!」

調教部屋チームの罰ゲームが終わり、残る悪チームの罰ゲーム。
『すいません、ちょっと用事が出来たので、罰ゲームは皆さんで決めといてください。帰り道の地図は会場の隅っこに隠してありますから。』

・・・・・。

全員が、マドカとユリを除いた悪チームを取り囲んだ。特に、やられた者の恨みは凄まじい。
「な、なんだよっ、なにする気だよっ!」とトシエ。
「こんな大勢で、卑怯だわ!」とアカネ。
「あ、あなた達、こんなことしてただで済むとでも・・・」全裸で、コオリも言う。

三人は、借り物着がえ競争の時につかった衣装で、全裸コスプレショーをやらされた。
トシエは頭に犬耳で肛門に尻尾、首には首輪のわんちゃんプレー。元気良く四つん這いで駆け回る。
「わ、わんわんわんわんわん、きゃいんきゃいん!」
「おー、流石に速いねー。元気元気!」
「く、くやし~~~~~~!!!」
「ほれほれ、オシッコでもしなさいよ♪片足上げてさ!」
「わ、わんっ!し、し~~~~~~っ!」
じょろろろろぉ・・・・床には湯気が立った。

アカネは背中や腕に木の板のようなものを張り付けられた。そしてまんぐりがえった様は、まるで太鼓。
そう、かつてヒサゴがユリに行なった尻太鼓だ。アカネの尻を、皆で叩く。
「ほれほれえ、思い知れ~~~!」
「ひ、ひいい、ちょ、てかげんして・・・いだああい!」
情けなくペチペチ鳴り響くアカネの尻に、周囲からの笑い声が重なった。

そして。。。コオリ。この最大の悪に、全員の怒り(八つ当たり含む)が牙を剥く。
「さあて、アンタにやってもらうのは・・・・・」
「あ、あなたたち、いいかげんに・・・・」

――ヒーローショーのヒーロー!!!!!!


数分後、場内は歓喜の渦に包まれた。あの邪悪ぶりを発揮した本土式コオリが・・・・

「わたしこそが、正義と平和の華麗なる究極騎士、ホンドシキコオリマンだ!!!!とおっ!」
素っ裸にされて、凛々しい表情に、腕を振り上げ足を広げた、服さえ着ていればカッコいいポーズをとり、無駄にカッコつけて逆にアホらしく聞こえる台詞を叫び、大立ち回りを演じているのだから。
(そ、そんな~~~~~!!!こんなことがあっていいはずがないわあああああっ!!!なによ正義と平和の究極って!私は中二じゃないわよおお!!!!)
そして、クライマックスをむかえる。必殺技を放とうというのだ。コオリがいわゆる、股覗きの体制をとり、肛門と股間を大きく広げる。
「みよ、誇り高きにして美麗なる超絶秘技、ハイパービューティフルアルティメットスーパーウンコミラクルマンコデスオッパイトルネードメガフラッシュチンコビー―――――――――――――――――ム!!!!!!!!!!!!!!!!!(あああああっ!なんて名前を言わせるのよぉ!あまりにも屈辱が過ぎるじゃない!ひどすぎるわああ!)」
あまりの下品&中二のダサダサネーミングに、失笑する周囲。静けさが響き渡る。


ぶっ

小さなおならが、コオリの肛門から放たれた。
「あははは~~~~~~~!!!!!なにあれ~~~~!!!」
「あれがハイパービューティフルアルティメットスーパーウンコミラクルマンコデスオッパイトルネードメガフラッシュチンコビ―ムなのね!たしかに超絶秘技だわ!!」
「あんた良く技名覚えられたわね・・・」
(く、くううう、こ、こんなはずはああ・・・)
コオリは、屈辱に震えながら、さっと立ち上がり、決めポーズ。
両脇と両足を全開に開き、その体制のままピョンピョンと飛び跳ねるのだ。
「史上最強!究極必殺!コオリマンはこれからも戦い続けるのだ!!!(いやああ~~~~~!こんなの、私じゃない~~~~~~~~~~~!)」

「よしと・・・」
ヒサゴが、コオリからユリに視線を移した。ユリはようやく服を着れたが、体に痛々しく落書きが残っていた。
「な、なによ!笑いにきたわけ!?この・・・くそおお・・・・」
ヒサゴに歩み寄られ、ユリはしょぼんと落ち込んでしまった。そこで、ヒサゴが言う。
「アンタの罰ゲームは、一週間のかばん持ちだから」
「・・・・は?」
「私のだけじゃなくて、メクのもだからね!じゃあな、バーカ!」
「・・・な、何よ、バカ!アンタこそ覚えとけ!次はメッタクソにしてやるから!」
去っていくヒサゴの背中に向けて、ユリはいつものように叫んだのだった。

「なんだかんだで仲良いんでしょうか・・・」とメク。
「そういうことかしらね?」とミナコ。
「そ、それにしてもラッキーですね・・・この大会であんな程度の罰ゲームで済むなんて」とユウカ。
「そーよね・・・同じチームの三人はいまだひっかき回されてるし、マドカって子もキキチームがはいてたふんどしだけで構成されてる服を来て家に帰らなきゃならないって言うのに」と、サナが言った。
「コオリ達も全裸帰宅だってさ!お尻に着てた服全部詰め込んで!」とクルミ。
「ひぇえ、えぐいなぁ・・・」とミカノ。


こうして、長い運動会は幕を下ろした。聞けばコオリ達は、お嬢様学校で多くの同級生らや先生までいじめて学校を我が物にしてた悪党だったらしい。しかしこの運動会によって、少しはましになったのか、いじめはぱったりとなくなったらしい。
そしてかめべやのメンバーらは、何も変わることなく、いままでの生活に戻っていったのだった。



・・・と思ったのだが。

学校にて、登校したばかりのヒサゴたちが話していると・・・(ユリはかばん持ちで疲労中)
「ヒサゴお姉様~~~~!!」
「ん?だれ?」
「あ、あの運動会の時にいた子じゃない? 玉入れで転んじゃって泣いてた覚えがあるわ」とカキ。
「私、この間のお姉さまの美しくも力強く、勇ましい姿を見てすっかりファンになっちゃいました!」と、後輩の女の子は言う。
「へえ、そうなんだ。マ、私みたいなカッコいい女にはそれくらい当然だけどね♪」
得意げなヒサゴ。大活躍でしたもんね、とメクも言う。女の子はカバンに手を入れて、中身を出す。
「ほら、あの時のお勇ましいお写真もいっぱい取ってあるんですよ!!!みてください!!」
「げ、げえええ~~~!!!!」
「あらあ、ヒサゴちゃんったらいい格好ね~~~♪」
ユリが顔を出していやらしく笑う。そう、写真には言葉どおり、運動会での、ヒサゴが裸で暴れたりポーズをとったり、裸踊りしたり脱糞したりの写真が何百枚もあったのだ!
「動画もいっぱい撮りましたし、家に帰れば大量のデータが保存されてるんです!」
「良いじゃない、すっごく良いじゃない!あはははは!」大笑いのユリ。
「ちょ、まって!や、やめ・・・」
ヒサゴの言葉を遮るように、熱く熱く語る女の子。
「あなたさまのすばらしさを大勢の方にしっていただくために、この写真やデータを配布・販売したり画像・動画の投稿サイトに発表することにしてるんですよ!新聞部の方々に掛け合って校内新聞に号外、あと、あと、ゴシップし宣伝ポスターに・・・・」
「や、やめやめやめ~~~~~~~~~~!!!!!」
真っ赤になって写真を奪おうとするヒサゴ。しかし、ユリが静止する。
「じゃあ私、一枚買うわ♪ナンなら、販売も付き合いましょうか?」
「こ、こらてめ・・・やめろってば!」
ヒサゴの声が聞こえていないかのように、女の子は写真をユリに渡す。
「はい、1枚1000円です! ・・・ありがとうございます!お友達の方に協力していただければ最高ですよ!」

「最高じゃ、な~~~~~~い!!!!!」
 

28・皆で挑め!最終戦

 投稿者:でで  投稿日:2011年 2月17日(木)02時00分7秒
  前回トシエとアカネを逆にしてた・・・orz



「あらあ?二人とも、負けちゃったのお?」
「く・・はああ・・・・・・。」
ゲッ!トシアがぶっ倒れてる!それも全裸で、踏んづけられて!!!
「おばかさん・・・・私以外はそれぞれ1点しか賭けてないから、全然こっちが有利なのも知らずに・・・」
「えっ」

『現在ポイントは悪チーム50点ヒサゴチーム30点です』
う、うそ・・・じゃあ、さっきのポイントから考えて・・・コオリだけで27点も受け持ってるってことぉ!?
つまり、あいつを倒せば大差で勝てるけど・・・みんな倒されて、残ってるのは私たち二人・・・!
「もう、こんな子達、おもらしさせる必要もないものね。うふふ、何しろ負ければ罰ゲームだもの」
奴の言うとおり、みんなやられてはいるけどウンコもらしてるのはいないみたいだ。
「ヒサゴさん、どうしよう?」
「や、やるっきゃないか・・・」
一瞬浮かんだのが、私が囮になっている隙にメクが全裸の子達に浣腸して回って、点数を稼ぐというもの。でも、そんなやり方をしたくない。だって、仲間だから。
「玉砕したかないけどさ・・・・せめて、せめて・・・・・・」
わたしは、メクに浣腸器を握らせた。
「メク。あいつの後ろに回って、攻撃してやって。例え私が負けても、あいつにウンコ漏らさせてやりたいから」
「えっ、じゃあ、ヒサゴさんは・・・・?」
「私は戦うよッ!!!」
あのばけもの、コオリに向けて、私は突っ込んだ!真正面から!
「あらあ、お間抜けねえ、パンツだけで」
「うっさいっ!クマさんおパンツ!!!!」
「こ、このクズがあああっ!!!!」
私はあまりにも、圧倒的なパワーで吹っ飛ばされた。おまけに、パンツを掴まれて、またしても私は真っ裸になった。
「あ、あうう・・・・!」
わたしは、再び立ち上がった。そしてダッシュ!
「フン・・オバカねえ」
弾き飛ばされた。真横にぶっ飛ばされて、私は床に倒れ伏した。しかし、その時、敵の後ろから、メクが!
「うきゃああああああっ!!!!!」
メクが、敵のスカートをむんずと掴んだ。多分クマさんおパンツごとだ。良いぞ、メク!
「まぬけっっ!!」
「かっ!」
メクは、蹴っ飛ばされて倒れ、うごかなくなった。
「残念ね、馬鹿」
「こ、このっ!」
私が立ち上がると、コオリは笑った。
「あらら、戦うの?この子、どうなっちゃってもい~い?」
そう言って、コオリは、仰向けになったメクの首を踏んづけた!
「くふっ!」
「な、なにするんだよ!足どけろっ!」
あいつのパワーで力強く踏まれたら・・・メクの首が折れてしまう!!!私は、こいつの言いなりになるしかなくなった。
「まずは~、パンツ脱いで♪」
うっ・・・・・し、仕方ない・・・。スッポンポンになる私。周囲の視線が全部、集中する。
「あそこを両手で隠しなさい」
「い・・・・っ」
いわれたとおりにした。隠していいならありがたいはずなのに、命令でやらされるとなんかミジメな気分だった。
「こっちにいらっしゃい・・・」
やつの所まで行くと、今度は私に背中を向けさせ、さらにがに股にさせた。そして、コオリは私の背中が、自分の前面に密着する体勢をとらせた。メクの首を踏んだまま。さらに、自分の両手で、私の両手を包み込んだ。
「あなたの手を、どけなさい。ばんざいで 」
「え・・・・」
私は、言われたとおりに、手をどけてバンザイした。コオリの手がなければ、私のアソコは丸出しだ。
「じゃ、いくわよ・・・それっ」
げっ・・・こ。これは!!!
コオリの右手が宙を舞い、左手は私のアソコを隠す。左手が宙を舞う寸前に、右手がアソコに戻ってくる。右手が、左手が、左手が、右手が、交互に私のあそこを隠す!!!!!!こ、これじゃ、裸踊りだ!!!!
「はい、はい、はい、はいっ。どうでちゅか?おもしろいでちゅか~~~♪」
「く、くううう・・・・は、はいいい・・・・」
最早頷くしかない。もう、抵抗の術はなくなった・・・・
「こんどはいっちょに、ちまちょうね~~~~♪」
「え・・・・おあっ!」
万歳してる私の手を取り、コオリは私の手で私のアソコを隠しだした!これじゃ、まるで私は操り人形だ!
『残り時間は2分です』
「あらら、もうすぐ終わりなのね。残念だわ」
く、くううう・・・・!!!勝負の間中こうしてるつもりか!は、恥ずかしいよおお!周囲の視線も私に向いてるし!ああああああ・・・・・・!
「あらあ、失敗しちゃった~♪」
「えっ!?あ、ぎゃあああっ!」
げ、げええええっ!コオリの、右手も、左手も、両方の手が、上にあがっている~~~~~~~~~!!これじゃ私は、がに股マンコ丸出し全裸女だ~~~~!!!!!!!!!!!!!!
「ごめんねっ!」
ばちん!!!!!コオリの両手が、勢い良く私のアソコを隠した・・・というか、私のアソコを思いっきり引っ叩いた!!!
「あぎゃあああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!」

じょろろ・・・・

「え、えええ・・・・」
さらに駄目押し。私は、オシッコを漏らしてしまった・・・・・・。
「やあん、汚いわねえ、お間抜けなんだからァ・・・・」
そう言って、コオリは無情に私のアソコから手をどけた。がにまた万歳の丸出し状態で、オシッコを飛ばす私のマンコ。皆が嘲笑と好奇の視線を向ける。ああ、悔しい、恥ずかしい・・・・。そんな私の耳元で、コオリは囁いた。
「惨めに消えなさい・・・ゴミクズ女」

・・・その時だった。コオリが、真上に吹っ飛んだ。
「うううう!?!?!??!?!?」
「!?なに!?」
すぐに振り向くと、そこにはクルミとミイフが!
「あ、あんた達・・・」
「くっ!」
肩から落ちたコオリ。そんなコオリに、トシアが素っ裸で突進した!
「んのやろおお!」
す、スリーパーホールド・・・腕を敵の首に巻きつけて、締め付ける技だ・・・。
「わ、私たちを・・・・」
「なめるんじゃないわよ!!!!」
全裸のミナコさんと靴下一枚のユウカが、コオリの足にしがみつく!そこにメクも加わり、三人で足を押さえつけた!ネヅキとミカノはともに下半身スッポンポンで、右腕を押さえつけた!カキは上半身、エミは下半身裸で、左腕を!みんな・・・・!!
「な、何をするの!雑魚、クズ、カス!どけ!!!」
「いっくよ~~~~~!!」
「てい~~~~~~~~!!!!」
ミイフとクルミの怪力が、コオリの服を破り捨てる!!
「あ、あああっ、や、やめ・・・・!」
大慌てのコオリ!敗北寸前で、余裕が一気になくなった!ざまあ!!クマさんおパンツ姿になったぞ!ミイフがパンツに手をかける!
「あ、あああっ、そ、それだけは・・・おねがいっ!!!」
「だ~~~め!」
コオリの懇願空しく、クマさんはちぎれ切れた。思えば、かわいそうなものだ。コオリのものになったばかりに・・・と、感傷に浸ってる場合じゃない。私は、皆がまとめておいた浣腸器を、全部コオリの目の前に置いた。そうすると他の皆は、申し合わせていたかのようにコオリの体制を変えた。四つん這いで、自ら尻を突き出しているような格好にさせたのだ。
「あ、ああああ、や、やめ・・・・」
「くらえーーッ!みんなの怒りだーッ!」
私とトシアとミイフとクルミで、10以上ある浣腸器を、全部コオリのケツに叩き込んだ。コオリは動物のような怪物のような叫び声を発し、浣腸液を含めた大量の便・・・ウンコを放出した。まるでホースのように。

「ほひーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

こうして、戦いは終わった。コオリが自らにかけた点数は27点。私たち4人で浣腸したので、もらえる点数も4等分になった。小数点以下切り上げとかで、7点ずつ。私のチームだから、こっちは14点貰った!それによって・・・・

『結果・・・調教部屋チーム0点。ゲームヒロインズ24点、アキユチーム24点、悪チーム23点、ヒサゴチームは42点です。優勝チームは、ヒサゴチームです!』

「いいいよっしゃーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!勝ったーーーーーーー!!!!!!!!」
『1位のヒサゴチームには、賞金500万円です。』
うおっ、やけに生々しい商品だ。一人100万だ!すっげえ!
『2位のゲームヒロインズとアキユチームは・・同着なので、賞金を平均して、互いのチームに75万円ずつお渡しします』
「あ、あの屈辱の代金は・・・5人で割って、15万円か・・・ク、ううう・・・・」と、舞莉。
「やったねミカ!親友の私にも、もちろん分け前をくれるよねゴフッ!!!」
「誰がやるか、ボケええっ!!!!」
『4位と5位にはそれぞれ5万円と1万円ですが・・罰ゲームも受けていただきます。』
あ、罰ゲームか・・・そうだ。まだこれがあったんだ・・・・
 

27・トシエ&アカネを潰せ

 投稿者:でで  投稿日:2011年 2月13日(日)00時18分15秒
  ヒサゴ視点
「このまま点差を広げられたらマジでヤバイ・・・こうなったら、サナの言ったとおり全員で戦うしかないよ!」
私の声に従い、全員が悪のコオリチームを囲む。これなら勝てるかも・・・
「ふん、哀れなパンツ一丁の女に命令されて動くなんて、アンタらそうとう馬鹿だね。」
う、うるせー!今言った悪チームの一人トシエに、私は視線を送った。
「み、みんな!挑発に乗っちゃダメだよ!」
うぅ、メク。ありがとう。その一言で全員、再び冷静になった。
しかし見てみると、メクは残念・・・いや良いことに靴が片方脱げただけ。ミナコさんはブラ一丁。ミイフとユウカは裸足。
ゲームヒロインズ・・何でこんなチーム名か知らないけど、ネヅキは下半身裸、ミカノはスカートだけ無い状態、クルミは無傷・・と。
んで、アキユチームはなんか・・アキユがトシアとか言うのになって、無傷。カキとエミはそれぞれ上着ナシ。
そして、敵の悪チームは全くの無傷。ユリとマドカは消えてるけど、残る強敵三人が問題だな。一枚でも脱がせられるかどうか。

『制限時間はあと10分です』
全員でかかっても、あの速さにはかないそうも無いからなぁ・・・ここは、作戦を立てるしかないけど・・・どうするか・・・
「いっくよ~~~~~!!!!!」
「きゃほ~~~~~~~~~!!!!!!」
げええっ!クルミとミイフの怪力馬鹿コンビが、勝手に突進したっ!!
「お馬鹿さんっ!」
ま、まずいっ!超スピードのアカネが、二人に向けて動いた!他の敵は動かず、私達は動けず!

・・・・・あああ、脱がされた・・・・・・・・・・!

「あれえ?スッポンポンだよぉ?」
「きゃうっ!」
終わった・・・使いどころを上手くすれば、活躍できたろうに・…ん?
「あ・・・・!」
「ぎゃ、ぎゃああああああああああっ!!!!!!!!!!」
な、なんと!素っ裸の二人が、それぞれで、アカネの胸を鷲掴みにしているっ!
「ギャアアあああああああああっ!イタイイタイイタイイタイ!!!!!!!!!!!イダダダダアアア!!!!!!!!」
うわー、痛いだろーなああれ・・・
「は、離すなよっ!ミイフ!クルミはこっちにもどって!」
「はーい」
「え~んサナちゃん、はずかしいよ~~~~!」
敵が驚いている。まずはここで、クルミを戻す。んで、羞恥心の全く無いミイフに、敵を捕まえさせる。
「今だ!脱がしにかかれっ!二人残して、あとは壁になって!」
「おー!」

そうして、他が壁になっている間に、トシアと私がアカネを脱がして、うつぶせに押さえつけてウンコをさせた。
「ひ、ひいい、そ、そんな・・」
アカネは自分の状況を信じられないといった感じで、うつぶせのままどっぷりとウンコしたのだった。

「いやああああああああっ!」
「!メクッ!」
見ると、壁になっていた皆が、横たわってる。脱がされた人も何人かいる。それより、メク!メクがトシエに掴まってるっ!
「や、やめろおおっ!!」
わたしは、トシエにつっかかった!
「こっちは俺が!」トシアもコオリに挑む!

「やめろっ!メクに乱暴するな!」
「ひ、ヒサゴさ~~~ん」
涙目のメク。かわいい・・・けど、このトシエ、許さない!胸倉を掴むな!
「なによ、あんた哀れなパンツ一丁のくせに私に刃向かうわけ?このっ!」
うがっ!す、凄いパワー!コオリほどじゃないけど、ぶっ飛ばされた!
「ふふん、パンツ女め」
「な、なんだこのっ!ていっ!」
向かっても向かっても、私はぶっ飛ばされた。
「く、くやし~・・・・・!」
「悔しがろうと泣き喚こうと、アンタみたいなパンツ姿のダメ女は、一生を無様に生きるだけってことよ」
「や、やめてくださいよ!ヒサゴさんは、頑張ってるんです!ぶざまなんて言ったら・・・私・・・・!」
トシエの言うことに、メクが反論してくれた。メク・・・
「なによ、アンタ。先に血祭りならぬ糞祭りになりたいわけ。そう。」
や、やめろっ!私はトシエに飛び掛った。しかし、おそかった。メクはスカートとパンツを、いっぺんに下ろされた。・・・・・・・。

・・・・・・あ、メクのおまんこ・・・・・・・・・・・・・・・・・っ!!!!!!!!

「ブーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!」
は、はなぢがっ!鼻血がでたっ!
「え・・・・ぎゃっ!!!」
そして、それはトシエの目に入った!
「ま、まえがみえない・・・・」
「行くよ、メク!」
「え、えいっ!」
その隙に、私と、下半身を穿いた(チッ)メクがそれぞれの足を引っ張って、敵を転ばせた!!!頭打ったトシエは、気絶!一気に脱がせて、浣腸だ!!!

ぶ~~~~~~~・・・・・。

元気なくチビチビとでてくるトシエのウンコ。どうやら『哀れな』お下痢さんだったらしい。
「く、く、く、くぅ・・・・・・。」
いつの間にか意識が戻っていたトシエ。仰向け全裸に脱糞と言う、自らの状況に、悔しそうにうめくしかなかった。
 

26・サナの悲劇

 投稿者:でで  投稿日:2011年 2月11日(金)00時57分4秒
  「これで、私達のチームが28点か・・・コオリのチームの46点にはまだまだだね・・・」
「で、でも、上手く点数を稼げば・・・」とメク。
「その通り!あんな奴にデカイ面させられないよ!」ヒサゴが猛った。

ここからサナ視点
「こうなったら・・・そうだ!皆でやろうよ!」

私が一言叫んだ瞬間、コオリが飛んできた。
「余計なことは言わなくていいの」
思いっきり、股を掴まれた。声を出す暇も無く、私は片手でぶざまに上に持ち上げられ、足が浮いた。ぽと、ぽとっ、と靴と靴下が脱げ、私は真っ裸になった。
「ひぎいいイ・・・・・・!」
「あああっ!サナちゃん!ひどい!」クルミちゃんが叫ぶ。
「終わりよ」
うぎっ!ずっしりと股間に食い込む衝撃・・・そしてその直後、わたしは、浣腸された。コオリの手が離れたが、どぷりどっぷりと液が肛門内部を流れ・・・・あれ?
「あれ!?サナちゃんうんちでないよ!?」
「そ・・そうか・・・さっき土方さんにやられたから・・・!」
「そうだ!!!さっき私は、土方さんに浣腸されて、靴と靴下有りの状態で一気に漏らしたんだった!だからいくら浣腸されても、ウンコは漏らさないんだ!!!スッポンポンだけど、ウンコがでなければ負けはしない!!!!!!!!!」
歓喜に満ち溢れる!私は、負けないんだ!・・・・・って、しまった!恥ずかしい台詞を堂々と大喜びしながら叫んでしまった!
「やあだぁ、いやらしい♪」
「きゃーははは!!」
しまったぁ・・みんな笑ってるゥ・・・・
「わ~い!サナちゃん大丈夫だ!もうウンチしないもん!さっきおもらししちゃったから、もうウンチはでないんだあ!!!」
子供のように飛び跳ねながら何言ってるのよクルミちゃ~~~ん・・・・!メチャクチャ恥ずかしい・・・!

ぽとり

ん?なんだ今の音。
「あらぁ、まだ残ってたわねえ。」
「なにが・・・はっ!」
下を見ると、茶色いような黒いような、硬そうな小さな丸いかたまりが、足の間に落ちてコロコロ転がっている。茶色い液体に塗れて・・・・
「う・・・ウンコ・・・」
「宿便、ね♪」

はがやあああああああああああああああ!!!!!そ、そんなばかなあああ~~~~~!!!
こ、こんなのってありかよおおお!!まけちゃったあああああ!!!!
「ああっ!サナちゃんのお尻の穴に、ウンチが顔出してる!」
「え?あ。おあああ~~~~~!!!!!」
こ、肛門からウンチがでかかってる!うわわわわ、皆に見られて恥ずかしい!思わず私は、かがんで足を開き、御尻を手で隠す!
「やだぁ、まるだしい!」
し、しまった!これじゃあ前が丸見え・・・って、おいい、イッテルうううう!!
「あらあら、情けないカッコ♪」
『サナ、失格。』
最後は蹴っ飛ばされて仰向け。尻だけかくしてがに股しゃがみで仰向け!おまけに床にウンチがころん。く、くやしいい------!

悪チーム52点、ゲームヒロインズ17点、ヒサゴチーム28点、アキユチーム20点・・・・。

 

25・次々と敗北

 投稿者:でで  投稿日:2011年 2月 6日(日)01時59分27秒
  舞利視点
「ん?」
気がつくと、なんかスースー。涼しいな。ついついこの、チユミだかチビだかって奴の脱糞姿を見てしまったが・・・・・そんなもの、どうでも良い。とにかく、このポチとか言う女に浣腸を食らわせる。それで、点数を上げるしかないのだ。
「さあ、お前ら、そいつを押さえつけろ。」
私は仲間である、クルミとサナに指示した。しかし、二人は呆然としている。フン、いつまで気をとられているんだ、バカモノ!
「お前はリリとか言うのを見張っておけ」
そして、次にミカノに言っておく。パンツ姿だが、そのくらいは出来るだろう。まあ、サナはほぼ全裸だが。
「あの~・・・・」
「どうした」
サナが何かいいたげだ。
「言いにくいんだけども・・・気付いてないと思って・・・・」
「何がだ!早く言え!」
「あの・・・」
「どうした!!」
思わず力が入る!サナに向けて凄み、両手は腰に、両足は大きく開いて威嚇するようなポーズをとる私。
「すっぽんぽん、です」
「ん?」
・・・・・・え
「・・・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

私は、両手で股間を隠した。
「わ、わああああ~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!」
「やだぁ、今更気付いてる~www」
「おっかし~~~vvv」
「な、何が何だというんだぁ!?」
「残念ね♪」
「え」

ぶすっ

「あ・・・・・・」
どっば~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!

して・・・・しまった・・・・・・。

『神都舞莉、全裸にようやく気付いたものの脱糞、敗北アンド敗退です!!!!!!!!!!!!』
大きな声でアナウンスするな・・・・うう・・・・


そして調教部屋チーム。
「勝つためにはとりあえず、他から点を集めなきゃ・・あのコオリには勝てそうも無いからね」
「そ、そりゃそうだけど・・・どうするんだよ?(くそっ、この糞運動会が始まってからと言うもの、私はこの馬鹿リリの盾となってばかりだ。おまけにあの糞チビにまで馬鹿にされて・・・・!)」
リリは作戦を立てようとしたが、その瞬間スッポンポンのミチュが、後ろからミナコに浣腸されて敗退。残ったリリでは何も出来ず、ヒサゴとミナコのダブルアタックに一気に敗れ去ってしまったのだった。
 

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