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豆餅が美味しい季節になりましたね。

 投稿者:佐藤  投稿日:2007年12月 8日(土)22時01分59秒
  『実話マッドマックス1月号』の4ページに渡る
サパティスタのルポ、見応え/読み応えありました。
 

おっといけない

 投稿者:SAM  投稿日:2007年11月23日(金)07時53分35秒
  URL貼り忘れたです。

ハードコア&ビザールカルチャー・マガジン
『Modern Freaks(モダン・フリークス)』 vol.1(DVD110分付き)

2007年11月29日(木)発売
価格=2,400円
発行=ワイレア出版

http://www.taiyohgroup.jp/index.php/module/Default/action/Page?id=39

11/29は書店に急げ(><;)
 

釣崎さんの最新情報

 投稿者:SAM  投稿日:2007年11月23日(金)07時50分34秒
  ハードコア&ビザールカルチャー・マガジン
『Modern Freaks(モダン・フリークス)』 vol.1(DVD110分付き)

2007年11月29日(木)発売
価格=2,400円
発行=ワイレア出版

樹海の記事 興味深いです。
発売楽しみですね。

身体改造にゃ 全然興味ないんですがww 買います 絶対に。
 

釣崎さん

 投稿者:感動者  投稿日:2007年11月15日(木)18時45分15秒
  凄いっすね。
X51.ORGから来ました。
命を落とさないようにこれからも
頑張ってください。
 

う〜ん。。

 投稿者:ヒカルコ  投稿日:2007年11月15日(木)16時56分29秒
  久しぶりに来てみたのですが・・・。

デビットさんの映像は、実に良く撮れてるなぁーと思いました。

父の遺骨の温かみを思い出させて貰いました。


お葬式って本当にあんな感じです。
 

(^_^;)

 投稿者:SAM  投稿日:2007年11月11日(日)01時36分44秒
  おいら 見逃したDVDあったりしたから[タイの無縁仏など]楽しめましたがねぇ  

(無題)

 投稿者:釣崎清  投稿日:2007年11月10日(土)22時23分26秒
  つまんないならつまんないで結構ですが、
俺たちの人間関係のことまで
他人にとやかく言われたくないよね。
 

雑誌の特典DVD

 投稿者:SAM  投稿日:2007年11月 9日(金)01時10分32秒
  をまとめた作品なんで私はレアアイテム的作品って思ってます。

釣崎さん すいません。

個人的意見です。

大宮のデビットの映像は深くよまないと誤解されそうですが生前と変わらず気さくに接してる仲間達に好感持てましたがね。
 

差し出がましいですが…

 投稿者:田中  投稿日:2007年11月 8日(木)15時43分36秒
  >よーじさん
あなたの言ってることって、買って着てた服がやっぱ似合わねえから金返してくれって言ってんのと一緒ですよ
作品評価の可否は同列にあって然るべきとは思いますが、筋違いの書き込みに吐き気がしました

僕がこんなことを書きこむのも筋違いですけどね

「JUNK FILMS」最高!!!
釣崎さん万歳!!
 

hola

 投稿者:ようじ  投稿日:2007年11月 8日(木)04時08分29秒
  ジャンクフィルム観ました。
かなりつまんなかったです。まじで。
罵倒、中傷とかの類いではなく。
4000円近くした割に内容浅いし。
最後の大宮の骨のシーンなんて、友人なのにちょっとふざけがすぎてません??
DVDの裏面でかっこいいセリフほざいてるくせに。

返品したいんですがだめですか??
 

みなさんありがとうございます

 投稿者:釣崎清  投稿日:2007年10月30日(火)23時13分39秒
  死は絶対唯一の真実といわれ、
またさもありなんと信じることができるけれども、
ではなぜそうかと考えると、
例えば神は存在するかという命題に比べて、
死は現象の結果として死体を確実にさらし、
恐怖の共通認識をだれもにうえつけるので、
死の本質の理解はできなくても
論理的にも感情的にも非常にわかりやすいのである。
だから死体は死そのものでないにしても
その現象は死のブラウン運動ではあると
信じることができるわけである。
だから人々が何を問題にしているかといえば
死者の尊厳の侵犯というより
圧倒的にその恐怖の伝播のことなのである。
 

はじめまして!

 投稿者:悪ガキともこ  投稿日:2007年10月26日(金)09時46分47秒
  面白いサイトですね!死ってなんだろうって改めて考えさせられました 私の仕事はナースです 断続的にもう15年以上も仕事してきましたが 人間とか自然の力ってますます謎が深いなあって思います

 思いついたことですが 何人かでしゃべってて、知らない固有名詞がでてきたときに、私は知らないからって話をストップさせてしまう人と、なーに?面白そう!もっと話聞かせてよ!っていう2つのタイプに別れますが私は後者の方です 死体に接することもそんな感じがします 私は知らないからって拒否する人ともっと知りたいと受け入れようとする人と。

死体に接するにはその人に死体の世界を受け入れるだけのキャパシティがないとできないから、誰でもができることじゃない。自分にそのキャパシティが無いと分かったら、拒否することも必要だと思います それはお互いを尊重するために距離を置くってことです。自分の人生を豊かなものにしたいと願うなら、すこしづつ自分のキャパシティを広げていく努力をしつつ死体の世界にも親しめたらいいなあって思います!

私は仕事がら死にかかってる人々に接していますが生きてる人間の身体と死んだ状態の人間って全く違うんですよ なにがどうちがうって上手く説明できないのがもどかしいです いろんなサイトを見つつ、すこしづつ新しい世界観を学べたらいいなあって思います
 

すんごい遅いですが・・・

 投稿者:ヒカルコ  投稿日:2007年10月15日(月)14時29分15秒
  無事帰国されてなによりです。

今後の活動と個展を楽しみにしてます!!
 

きゃー!!

 投稿者:れいこ嬢  投稿日:2007年10月12日(金)14時52分36秒
  おかりなさいおかえりなさい!!  

どうもありがとう

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2007年10月 7日(日)00時22分18秒
  今回の旅はメキシコ南部の山奥にあるサパティスタの自治区にも行ってきました。
新作DVD『EL MUNDO FRIO』用の映像素材撮りが目的です。
これで準備が整ったので来年の早いうちに作品を発表できるのではないかと思います。
なお、サパティスタのルポは『実話マッドマックス』でも掲載しますのでお楽しみに。
 

おかえりなさい

 投稿者:友里香  投稿日:2007年10月 4日(木)21時07分59秒
  戻ってこられたのですね。
お疲れ様です!
 

お疲れ様です。

 投稿者:佐藤  投稿日:2007年10月 2日(火)12時05分33秒
  メキシコはどうでしたか?
『バースト・ハイ』vol.17発売されましたね。
今回の座談会、誌上でイジられてますね。
おもしろかったです。
 

帰国しました。

 投稿者:釣崎清  投稿日:2007年10月 2日(火)07時34分32秒
  疲れました。  

返信ありがとうございます。

 投稿者:ともしん  投稿日:2007年 9月27日(木)13時44分39秒
  >釣崎さん
返信感謝いたします。
釣崎さんのお考えわかりました。
いつまでも自分の考えを貫いてがんばってくださいませ。

>きのこ@管理人さん
ぜひ今度読んでみたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:turisaki  投稿日:2007年 9月26日(水)09時14分18秒
  rusa-i!  

(無題)

 投稿者:しょうこ  投稿日:2007年 9月26日(水)02時43分0秒
  やっぱりブーツおねがいします。サイズ10で。クロで。  

(無題)

 投稿者:tsurisaki  投稿日:2007年 9月25日(火)01時30分1秒
  Oeu, oenai ha betsu toshite,
boku no sekinin ni oite yatteimasu.
Shitai no image wo media kara shimedasu ugoki ha
subete hitei shimasu.
 

とりあえず

 投稿者:きのこ@管理人  投稿日:2007年 9月24日(月)20時42分8秒
  釣崎さんが出してる本を読んでみるのが
いいと思いますよ。
死体に目が眩んであたりが、
すごく分かりやすいと思います。
 

返信ありがとうございます。

 投稿者:ともしん  投稿日:2007年 9月24日(月)16時06分34秒
  返信ありがとうございます。

>Tシャツと雑誌市場
今回はTシャツを例として挙げたまでです。
ですので、Tシャツだけに限った話ではありません。
ややこしくてすみません。

それでは一般論や社会性などは関係なく、
ただあなたがやりたいように作品を公開している。
と言う事が結論なのですね?いかがでしょう?

私はあなたを批判したくて書き込みをしたのではなく、
あたながどのような気持ちで今の活動をされているか、
それが気になってしかたがなかったのです。

もう一つ質問いいでしょうか?
死体を様々なメディアで公開するのを反対する人・団体がいると思います。
そのような彼らを全否定しますか?

・否定はしないが活動をしている。
・全て否定した上で活動をしている。

2択だとしたらどれが釣崎氏にあてはまりますか?
 

(無題)

 投稿者:tsurisaki  投稿日:2007年 9月24日(月)06時34分18秒
  Boku ha ippanron no hanashi ha shiteimasen.
T-shirt to zasshi shijo de sakuhin wo koukai surunoto
boku niha nani ga chigaunoka wakarimasen.
Boku ha shakaisei to iu menzaifu wo ateni shite
sakuhin wo koukai shiteiru wake deha arimasen.
Akumade, boku no sakuhin toshite yo ni toitai,
sore dakedesu.
 

はじめまして。

 投稿者:ともしん  投稿日:2007年 9月24日(月)02時41分32秒
  釣崎さん、はじめまして。

過去にこの掲示板で
>僕は今の今まで一度も死者を冒涜したり、
>侮辱的に表現した覚えはありません。
とおっしゃっていますが、
死体画像がプリントされたTシャツなど販売されていますよね。
これはどのような意図なのでしょうか?
これは冒涜にはならないのでしょうか?

「人それぞれの解釈。」

と言う言葉で片付けられてしまう事でしょうか?
ある程度のことは一般論で片付けてしまわないと、
「法律」も「決まり」も無くなってしまうと思うんですよね。

多くの人は、
無くなってしまった人の画像をTシャツにして販売する。
と言う事は死者を侮辱しているのだと思うでしょう。

いかがでしょうか?
 

優子さん

 投稿者:SAM  投稿日:2007年 9月21日(金)10時21分12秒
  実際 闘鶏は足にカミソリ付けて戦わせるんですよ

でも 雑誌に掲載された作品は、いい面構えの親父でした。
 

(無題)

 投稿者:tsurisaki  投稿日:2007年 9月18日(火)09時25分6秒
  Hyougen no jiyu wo shucho shite oite,
boku ga uketoru gawa ni nani mo oshitsukeru tsumori ha
arimasen. Mikata ha tayou de yoi to omoimasu.
Boku mo toukei ha suki desushi.
 

(無題)

 投稿者:優子  投稿日:2007年 9月14日(金)12時59分7秒
  はじめまして。
X51からこちらのサイトへたどり着き
拝見させていただきました、優子といいます☆
釣崎さんの、作品に対しては安易に批評する権利は
私にはないと思いますので控えますが、
BBSに投稿されている常連?関係者?の方たちのコメント
ふざけすぎてませんか?

釣崎さんが,
>ヒトは死んだ途端に法的な人格を失いますが、
>僕は個人的に、その瞬間にそのヒトがそれまでもっていた権利や尊厳まで
>消し飛ぶとは思いません。
>だからそもそも死者の肖像権は本源的に消滅していたとしても、
>一般の生者がもちうるそれを基準に考えています。
>僕は今の今まで一度も死者を冒涜したり、
>侮辱的に表現した覚えはありません。

とおっしゃっている割には、常連の方達の書き込みには
>闘犬 闘牛 闘魚 闘クモ
>あと なんかありましたっけ?
>生き物闘わせるバクチで1番 絵になるのは闘鶏だと思います。
>血の勢いが ハンパじゃないですわ。
>あ゛〜 また欲しくなってきた(^^;)
など他にも多数、命に対して何の敬意もはらわれていない
言葉を吐かれていることに、矛盾を感じました。

釣崎さんの活動が、ただグロテスクな画像を
世に広め死者の方達を冒涜する為だけのものにならぬよう、
もう少し責任感ある言動をなされたらどうでしょうか。
私も表現者ですので、言論の自由はあると考えますが
あまりにも、幼稚でふざけすぎている言葉に
嫌悪感のみが私の心に残りました。
 

ganbatte kudasai!!!

 投稿者:佐藤  投稿日:2007年 9月 5日(水)13時42分47秒
  フィルムにこだわる釣崎さんが好きです。
赤外線チェックでフィルムが駄目になったり、重かったり、
いろいろ大変だと思いますけど、フィルムにしか出せない良さが
あると思います。つーか、単純にフィルムカメラマン恰好良いです。

では、ご武運を!
 

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