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「九条の会アピール」の文学性

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2012年 5月16日(水)20時27分13秒
   まず中共と朝鮮民族以外のアジア諸民族は自由と独立を必死に守るために細腕に痛々しい防御創をつくりながら必死にファイティングポーズをとり続け、いつか日本人が覚醒して再び共に戦ってくれる日を待っているという事実を明記しておく必要がある。2005年、国連改革の一環で実施された日本など4カ国の常任理事国入りを懸けた投票結果の無惨は当然であると同時に、それは決して既述した事実と矛盾しない。米国票が2倍になるだけの新常任理事国枠拡大など害悪だと私も思う。特定アジアのようにごちゃごちゃうるさくはないが、東南アジアは現在の日本のあり方にほとほと幻滅しているのだ。それほど、かつての日本はまぶしくも鮮烈な存在だったのだ。

「 日本国憲法は、いま、大きな試練にさらされています。

 ヒロシマ・ナガサキの原爆にいたる残虐な兵器によって、五千万を越える人命を奪った第二次世界大戦。この戦争から、世界の市民は、国際紛争の解決のためであっても、武力を使うことを選択肢にすべきではないという教訓を導きだしました。」



 教訓を導き出した戦勝国がまさに大戦の舌の根も乾かぬうちに核武装を完了し、占領下の日本に悪の敗者という烙印を押し、敗北主義を抱きしめて生きるよう命じ卑しめたのだ。そのような「日本国憲法」なる占領基本法の理念が平和主義などで決してないことぐらい、いくら〝戦争を知らない〟といっても人生経験豊富な長老であれば理解できるはずだ。事実、「平和憲法」を抱きしめる日本は戦後、世界平和に全く寄与してなどいない。それどころか現実的にアジアのパワーバランスを不安定たらしめる元凶になっている。また、構造的に「平和憲法」には米国の軛という条件が不可分となる。恐らく九条の会はこの条件を認めないで、真の非武装を実現した独立を理想としているのだろうが、その状態は取りも直さず国家主権の放棄であり、国際社会において外交上極めて恥ずべき不道徳である。国家とは自ずと自由と独立の意志を具備するもので、アジア地域から一日も早く米国の影響力を排除したいのはやまやまだが、とりあえず健全な国家主権は再軍備の自然権を行使する。なぜなら国家はその領土、国民の存続のために有限の資源を争うのが自然であり、つまり近代国家とは、暴力装置を合法的に独占する政治的共同体という統治権力なのである。そしてその国家意志とは感情でなく義務なのだ。どだい安全保障という国家が国家であるための最優先機能を外国の傭兵に委ねるとは内外に対して極めて無責任な態度を示していることになり、もし許容されるとすれば、その状態を属国としての存在条件で米国が課したルールと認めざるを得ないのだ。だが日本人は九条ただ一点の崇高な殉教精神に酔う。だが聖人君子のまねを全国民に強要する欺瞞、これほど軽薄で無慈悲で醜い暴論はそうそう聞かない。聖人君子は頂くものであって、我々日本人は天皇という掛け替えのない超越的存在を頂いてきた。はっきりいって九条の会はとどのつまり天皇制度を打倒したいわけだろうが、日本人が頂く天皇という存在とは、他国の皇帝や王とは異なり私利私欲というものが全くなく、民とともに歩み民のために祈る、日本の聖俗両界を知らす、ひいては日本(人)そのものだとあなた方は知っているだろうか。日本において国家とは抽象的に天皇と同値に表現できるが、それは欧州の王や諸侯のような軍総大将にして大資産家という世俗的統治者でも、ロシアやシナ大陸の皇帝のような専制君主とも異なり、近代化にあたり英ビクトリア朝やプロシアの立憲君主制を採用したが、あえて「君臨すれども統治せず」と断らなくとも、もともと天皇の軍事的政治的権限は形式的で、天皇が任命した征夷大将軍などが実質的に世俗権力を治める〝王〟となった。幕府という中世近世的軍事政権、暴力装置を合法的に独占した政治的共同体はまさに近代国家の要件を満たしている。

 天皇のように高潔な存在は、臣民の徳性、民度の形成に劇的に影響する。伝統的価値が尊重された古い国家と人工国家では国民性から大きく違わざるを得ない。日本民族は〝甘えの構造〟とも揶揄される膨大な集合的無意識を共有しているが、神風特攻隊などに顕著な公の精神、自己犠牲をいとわぬ英雄的行動の原理となるのだ。ここで肝要なのは、国民が天皇の権威を貶めるような敗北主義的行動には原理的に走り得ないということだ。日本人はイエス・キリストやマハトマ・ガンジーと違って、民百姓まで『忠臣蔵』や『曾我兄弟』などの国民文学であまねく民族の美徳として尊んできた武士道的美意識にかなった死に方を選ぶのだ。日本人の真価は近代国民軍の創設によって劇的にあらわになり、世界が驚倒し、伝説となった。それは国民軍の軍紀にとどまらず、果ては民間人である沖縄県民の勇敢な戦いぶりにとどめを刺すと思われる。負けはしたが、語り継ぐべき民族の神話だ。大江健三郞らが喧伝する沖縄戦の物語はネガティブな上にうそっぱちなので後世に何も残し得ない。伝えるべきは祖先の虚飾なき史実であり、その自己犠牲のモチーフは日本民族の未来を信じたればこそだと思えば、大江は名のある作家だからこそ謙虚に反省すべきである。ねじ曲がった歴史観ゆえにうそをうそと見抜けなかった己の汚れた心を恨むべきだ。

「 侵略戦争をしつづけることで、この戦争に多大な責任を負った日本は、戦争放棄と戦力を持たないことを規定した九条を含む憲法を制定し、こうした世界の市民の意思を実現しようと決心しました。

 しかるに憲法制定から半世紀以上を経たいま、九条を中心に日本国憲法を「改正」しようとする動きが、かつてない規模と強さで台頭しています。その意図は、日本を、アメリカに従って「戦争をする国」に変えるところにあります。そのために、集団的自衛権の容認、自衛隊の海外派兵と武力の行使など、憲法上の拘束を実際上破ってきています。また、非核三原則や武器輸出の禁止などの重要施策を無きものにしようとしています。そして、子どもたちを「戦争をする国」を担う者にするために、教育基本法をも変えようとしています。これは、日本国憲法が実現しようとしてきた、武力によらない紛争解決をめざす国の在り方を根本的に転換し、軍事優先の国家へ向かう道を歩むものです。私たちは、この転換を許すことはできません。」



 改憲ではない。無効な占領憲法の破棄と帝国憲法の改正である。安全保障は正義、公平、謙虚、慈悲といった自然法によっては得られず、むしろ情念がヒトを不公平、自負、復讐に導く。恐怖、剣を伴わない契約など単なることばにすぎず、ヒトの生命を保障する力を全くもたない。安全保障は国会意志だ。国会意志とは情念でなく義務であり、貫徹されねばならない。かくも幼稚な議論を、よくも飽きもせず何十年も続けていられるものだ。進歩しないのだろうか。

「 アメリカのイラク攻撃と占領の泥沼状態は、紛争の武力による解決が、いかに非現実的であるかを、日々明らかにしています。なにより武力の行使は、その国と地域の民衆の生活と幸福を奪うことでしかありません。一九九〇年代以降の地域紛争への大国による軍事介入も、紛争の有効な解決にはつながりませんでした。だからこそ、東南アジアやヨーロッパ等では、紛争を、外交と話し合いによって解決するための、地域的枠組みを作る努力が強められています。

 二〇世紀の教訓をふまえ、二一世紀の進路が問われているいま、あらためて憲法九条を外交の基本にすえることの大切さがはっきりしてきています。相手国が歓迎しない自衛隊の派兵を「国際貢献」などと言うのは、思い上がりでしかありません。」



 あなた方が想定する戦争をまさか総力戦だとは思わないが、我が国は現に内外共産主義勢力が絶え間なく仕掛ける超限戦、インテリジェンス戦によって既に瀕死のダメージを受けている。あなた方の〝情報戦〟も、仮にもしそれが意識的でないとすれば、あなた方の感受性は知らず知らず謀略の片棒を担がされるまでに鈍感で間が抜けているということになる。二〇世紀後半以来のトレンドはラテンアメリカなど第三世界を舞台にしたテロ、迫害、諜報戦で市民が巻き込まれる〝汚い戦争〟である。大国が常に戦争の解決を望んでいると決めてかかるのはナイーヴすぎる考えであり、現在進行形でこの日本に戦争の火種がくすぶっている現実を認識しなければならない。この虚々実々の超限戦は、はっきりいって武力背景なしでは絶対に勝てない戦争である。

 あなた方のような知恵のない長老世代は実は怖いのでしょう。はっきりいって敗戦国、米国の属国としての日本しか知らずにこの世を去りつつあり、自分たちよりよほど情報分析力に長け現実を見極めようと奮闘し日本の真の独立を目指そうとしている若い世代に嫉妬しているのだ。国防の義務に目覚め、自力で自由と独立を勝ち取ろうとする高邁な国民の意志が許せないのだ。それは思い上がりだろうか。言っておくが、思い上がりはあなた方だ。激動の世界のただ中にあって歴史的国家責任を全面放棄して意外とでかい邪魔な図体を持て余している現在の愚鈍な日本こそが異常だとなぜ思わないのか?世界最長の連続性ある伝統的価値を育む光栄ある掛け替えのない国家から誇りを奪って緩慢に変態的滅亡に導こうとする企みこそが、自由と独立を希求する人類の自然への挑戦であり、世界史への冒涜である。よしんば日本が犯罪国家だとしても、その贖罪をカネと謝罪の繰り返しで済まそうという腐った心根を誰が本音で受け入れるのか。いやしくも独立した国家たるものに求められるのは惨めたらしい贖罪などではなく、希望に溢れる未来の建設で世界に貢献することではないのか。それは思い上がりだろうか?世界最古の伝統的君主を頂く平和国家が反共を叫ばず、被爆国が核廃絶を叫ばず、眼前で虐げられている少数民族に手をさしのべず、正義を信じず、これのどこが平和主義だというのか。紛れもない敗北主義ではないか。武装しないで日本が今まで何を主張できたか。何一つない。どころか底なしの譲歩に甘んじて最低限の抵抗権さえ行使しない。ないがしろにされた英霊だけではない。祖先はすべからく泣いているだろう。古今東西あなた方だけが望む民族的自殺を平然と指向して恥じない神経こそが思い上がりの極致ではないか。「思い上がり」という物言いは啓蒙主義者、個人主義者、共産主義者にこそふさわしく、取りも直さずあなた方は己の客観視すらできない愚か者のまま生涯を終えるかもしれないわけだ。

「 憲法九条に基づき、アジアをはじめとする諸国民との友好と協力関係を発展させ、アメリカとの軍事同盟だけを優先する外交を転換し、世界の歴史の流れに、自主性を発揮して現実的にかかわっていくことが求められています。憲法九条をもつこの国だからこそ、相手国の立場を尊重した、平和的外交と、経済、文化、科学技術などの面からの協力ができるのです。」



 現実的にかかわれるはずがない。すべて理想主義だからだ。今までも現実的に恫喝されると縮み上がって譲歩一辺倒に終始するしかない日本外交が、どう転換できるというわけだろうか。理想主義は実現しないことになっている。戦後この国は天皇制度が存続していること以外はかなりユートピアに肉薄した社会を実現させたと思うが、満足できないのが理想主義者というものだ。また、滅びゆく国家の価値弛緩で無制限の自由が不安感を煽ってかえってアノミー希死念慮を病んで、とても平和的外交、経済、文化、科学技術どころでない愚民などまともに相手する国家があるだろうか。とにかく、何がしたいのかさっぱり分からん。ある護憲派が、自衛は市民が自治体単位で自発的に組織された自警団でおのおの担うべきと主張した。市民の手に負えるはずがない未曾有の震災、原子力災害を経験したばかりだというのにだ。それにしても結局は市民ひとりひとりの本質的に怠惰な自由意識にすべて委ねられ、具体的な連帯以前の問題なのだ。

「 私たちは、平和を求める世界の市民と手をつなぐために、あらためて憲法九条を激動する世界に輝かせたいと考えます。そのためには、この国の主権者である国民一人ひとりが、九条を持つ日本国憲法を、自分のものとして選び直し、日々行使していくことが必要です。それは、国の未来の在り方に対する、主権者の責任です。日本と世界の平和な未来のために、日本国憲法を守るという一点で手をつなぎ、「改憲」のくわだてを阻むため、一人ひとりができる、あらゆる努力を、いますぐ始めることを訴えます。

2004年6月10日

井上 ひさし(作家)   梅原 猛(哲学者)   大江 健三郎(作家) 奥平 康弘(憲法研究者) 小田 実(作家)    加藤 周一(評論家) 澤地 久枝(作家)    鶴見 俊輔(哲学者)  三木 睦子(国連婦人会)」



 あなた方は日本国民のほとんどが九条支持だと信じ切っているようだが、俺はそう思わない。我々はお前らと違って臆病者などではない。国難のときである。我々はこのような非常事態に及んでじたばたしたくはない。我々は恥を知っている。我々は民族的美意識に基づく確かな神話を原点に行動する。我々は民族の大義や誇りのために死ぬ覚悟がある。本来我々は理解し合い助け合うべきであるが、行く手を阻む国賊は殺さねばならない。

2012年5月16日

釣崎清隆
 

CHINA

 投稿者:二郎 たまには 食べたい  投稿日:2012年 5月13日(日)05時39分48秒
  http://www.youtube.com/watch?v=q7iDZnkn1xo&feature=related
この動画はご覧になっていますか?
 

訂正

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2012年 5月 9日(水)01時32分3秒
  『紅色記念碑』→『紅色紀年碑』  

食人宴席

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2012年 5月 9日(水)00時51分10秒
  『食人宴席 抹殺された中国現代史』(鄭義著 黄文雄訳 KAPPA BOOKS)は、
文化大革命が発動したシナ南部の広西チワン族自治区全域で起こった
九万人が犠牲になった人食い大量虐殺の集団ヒステリー現象の顛末を取材した著者が、
天安門事件の指名手配犯として逃亡中に書き上げた大著『紅色記念碑』を新書用に短縮した作品だ。
悪趣味ばかりが取り沙汰されるが、実に読み応えあるノンフィクションだった。
著者は東京国際映画祭(1987年)のグランプリ受賞作『古井戸』の原作者、
あれはなかなか渋い映画だった。本書は人間存在の本質を問う試みではない。
巨大な荒野を占める全体主義国家の中で発生し
全ての価値観が倒錯する共産主義の悪魔崇拝構造によって
そこにある大量の愚かなヒトの群れにおいて、
必然的野蛮の極致が勃発したという事実、
〝シナ人はゾンビである〟というテーゼがその核心である(鄭はそうは書いてないが)。
中国版『収容所群島』の呼び声高い原著『紅色記念碑』をぜひ読んでみたいものである。
既に黄は完訳作業に入っているという。
 

支配者に告ぐ(2)

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2012年 5月 8日(火)22時22分34秒
  戦後日本を運営してきた敗戦利得のシステム、つまり戦勝国としての米中が望む日本であり続け、亡国も選択肢の一つというあり方は実に強硬に科された罰であり、ある意味で崇高な人道主義であり、悲哀に満ちた理想主義である。それは世界が有限である限り破綻した不健全極まる偽りの社会意志であり、自分たちの目で日本の最期を見たいという思い上がった愚かな啓蒙主義者の倒錯したディストピア願望だ。我が民族の尊い自己犠牲の精神性を現実的であるべき国家意志が強要してはならない。日本が今まで何とか持っているのはその壮大な歴史にふさわしい長大なフェードアウト故だという事実を直視しなければならない。支配者たちよ、逆をやれ。すべてお前たちが正しいと思い実施してきた逆をやりさえすればよい。おぞましい呪いに忠実であろうとして嘘に嘘を重ねる方法論はもはや限界だ。崇高な人道主義も俗悪極まるリクエストによって醜く虚ろに穢されて、かえってスムーズな退場を阻害しているではないか。美意識の高い我が祖国の市井の民はそんなものを断じて拒否する。  

教えていただいてありがとうございます

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2012年 4月29日(日)02時47分38秒
  これはいいサイトですね
ヒトの良心や尊厳というものをいま一度信じられそうな気がしてきます
ジロー、気がつけば俺も最近食ってない
明日にでも行くか、新代田
 

チャイナ

 投稿者:二郎 たまには 食べたい  投稿日:2012年 4月10日(火)16時10分34秒
  http://zyzg.us/thread-180970-1-2.html

これは天安門事件の記録画像ですね
いい歴史的資料だと思います
釣崎さんは既読ですかね?
 

唐突ですが

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2012年 4月 6日(金)20時31分50秒
  明日4/7開催!ルーカス・スピラ×釣崎清隆×ケロッピー前田スペシャルトークショー@カフェ百日紅(JR 板橋駅から徒歩5分 03-3964-7547 ケロッピー前田展〝ホルマリン・スケープ〟特別イベント)

http://medamadou.egoism.jp/hyakujitukou/

 

(無題)

 投稿者:japo234  投稿日:2012年 3月19日(月)08時42分10秒
  y todos sabemos conozco muchos por aca donde vivo chamos de la secu que ya los ponen a vigilar les dan un radio y ya se creen la gran cosa,cuando solo son peones en el juego de ajedrez muchas veces las madres saben pero no es hasta que pasa algo asi que toman su rol de? madre y que les pudieron prohibir algo,en fin tengo 21 y me alegra decir que stoy limpio nisiquiera tomo no fumo tmpoco y no saldre huyendo de mexico aqui vivo aqui naci y aqui eh de morir en las buenas y en las malas viva mexico  

うわさでは

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2012年 3月 5日(月)02時43分36秒
  なんでも今年2112年にいわゆる宇宙人の存在が国際的に公にされるそうだが、
仮にもし彼らが少なくとも人類程度の高次知性だとすれば、
まず会見したいのはどう考えても、日本の天皇だろう。
モノリスに触れて実質的に神になる気まんまんの西の凡夫や
東の宿命的愚民であるはずがない。
だから信じません
 

新作いよいよですか!

 投稿者:佐藤  投稿日:2012年 2月15日(水)21時15分41秒
  期待してます!  

新作いよいよ

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2012年 2月15日(水)16時43分27秒
  You Tubeのtsurisaskikiyotakaのチャンネルに大量アップロード
Massive uploads at "tsurisakikiyotaka" channel of You Tube
今度は少しはもってくれるといいな

[official] OROZCO EL EMBALSAMADOR (trailer)/死化粧師オロスコ (予告編)
http://www.youtube.com/watch?v=hO8jg27gs0w
... [official] JUNK FILMS (trailer)/ジャンクフィルム(予告編)
http://www.youtube.com/watch?v=q456qbLF-qs
[official] El Mundo Frio (2007)
http://www.youtube.com/watch?v=QU6w-q09N38
[official] WASTELAND (El Mundo Frio 2011)
http://www.youtube.com/watch?v=t-KoCxPci8Y
 

遊び人

 投稿者:ビンビンメール  投稿日:2012年 2月 8日(水)22時23分9秒
  Facebook拝見させて頂きました
釣崎さん結婚してませんでしたっけ?離婚したのですか?
 

(無題)

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2012年 2月 6日(月)15時12分16秒
  そうか、金正日の永久死体化の進捗が思わしくないのかもしれないね。
腕のいいエンバーマーを紹介しろと
 

(無題)

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2012年 2月 6日(月)14時57分27秒
  最近ちょくちょく北朝鮮から僕のFacebookに不正アクセスがあり、先ほど少しの間占拠されてました  

ビル火災

 投稿者:ペロストライキメール  投稿日:2012年 1月 8日(日)23時54分30秒
  昔の日本もやる
http://www.youtube.com/watch?v=sCIZG5E0MMo時はやってたんですね
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2012年 1月 7日(土)09時28分39秒
  皇室典範をいじくるのは、少なくとも天皇制が何たるかを勉強してからにしてくれ、頼む  

革ジャンで行きます

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2011年12月16日(金)03時13分19秒
  明けて12月16日(金)21:00~ 渋谷アップリンクにて開催中のケネス・アンガー特集にて釣崎清隆/五所純子セレクション『スコピオ・ライジング』『K.K.K.Kustom Kar Kommandos』『ラビッツ・ムーン』『人造の水』『ルシファー・ライジング』を上映、終了後にトークショーがあります!  

(無題)

 投稿者:ジョエルコーガンメール  投稿日:2011年11月28日(月)12時39分43秒
  コラテラルはLAの夜景とBGM
人間的な黒人タクシードライバーと非人間的?な殺し屋(トム)とのやりとりと
目的に向かって猪突猛進のトムとアクションが印象的でした
トムに比べたら「ノーカントリー」のシガーは、機械ですね

アマゾンのレビュー数が半端ない(150以上)ので万人受けしてるみたいですね
 

仏写真集

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2011年11月26日(土)08時07分58秒
  『REVELATIONS』と『REQUIEM DE LA RUE MORGUE』の残部がわずかとなり、
日仏ともに取引店舗は軒並み品切れ状態で、実質的にタコシェ(http://tacoche.com/)と
オメガ・アルゲア(http://omega-swiez.co.jp/)に数冊ずつ残るのみとなりました。
現在私の個人的な持ち分をヤフー・オークションにて放出しておりますが、
それもあと1~2冊といったところです。ご希望の方はぜひこの機会にお買い求めください。

『コラテラル』面白いですか?今度観てみます。
 

(無題)

 投稿者:ジョエルコーガンメール  投稿日:2011年11月25日(金)05時49分28秒
  返答ありがとうございます
そうですか やはり釣崎さんからみると暴力的には映らないんですかね
自分はシガーの親切な人までの理不尽な殺人に胸糞悪くなりました
しつこいようですが トム。クルーズ主演 マイケル・マン監督の「コラテラル」
は視てたら感想知りたいです
 

(無題)

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2011年11月25日(金)03時36分57秒
  もちろん見てます。それほど暴力的だとは思いませんでしたが、
例によってニヒルでいて温かいよい映画ですね。
 

ノーカントリー

 投稿者:ジョエルコーガンメール  投稿日:2011年11月21日(月)13時18分59秒
  第80回アカデミー賞を受賞した「ノーカントリー」はご覧になってますか?
是非釣崎さんの感想というか批評めいたものが知りたいです
宜しくお願いします
 

おかげさまで

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2011年11月12日(土)22時53分32秒
  死体写真展『THE WASTELAND』を無事成功裏に終えることができました。
ありがとうございました。
 

THE WASTELAND 釣崎清隆死体写真展

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2011年11月 4日(金)06時57分48秒
  ロッテルダム国際映画祭にて物議を醸し、NO NEWYORK、NO WAVEの女王リディア・ランチが
愛した問題作にして、グァルティエロ・ヤコペッティ、コナン・ル・シレール、三枝進らが
紡いだ残酷ドキュメンタリー映画の偉大な足跡に踏み込むオマージュにして
ショックメンタリーの正統『JUNK FILMS 釣崎清隆残酷短編集』の特別上映が
今週土曜日の11月5日19時(開場18時)から開催されます。
監督釣崎清隆本人の挨拶と解説もございますので奮って御参加ください。
入場料は¥1,500(1D付)となっております。
 

写真展THE WASTELAND開催中

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2011年10月28日(金)00時44分1秒
  今週土曜日10月29日、写真展会場OMEGA ALGEAにて
私釣崎と異色AV監督バクシーシ山下のトークショーが開催されます。

http://omega-swiez.co.jp/algea-blog/?p=336

 

(無題)

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2011年10月23日(日)02時50分38秒
  見たことないですねえ。不自然ですねえ。  

(無題)

 投稿者:開きメール  投稿日:2011年10月18日(火)15時16分44秒
  http://3.bp.blogspot.com/-XaBOJfNFOoQ/TpuAq1LYKqI/AAAAAAAAJ9s/_O_42V1iYvs/s1600/lovelydisgrace.com_devoured-by-dogs-4.jpg
このような仏さんを見ることはありますか?
 

AFRICA

 投稿者:TOTOメール  投稿日:2011年10月17日(月)11時40分24秒
  釣崎さんはアフリカには行かれないのですか?
ネットで見るに、アフリカには原始的な怒りによって殺された死体が多く見受けられます
だいたい、なんか悪さをした奴が村人総出で火あぶりや撲殺されたものが多いですね

http://www.lovelydisgrace.com/2011/10/oh-my-god-oh-my-god-oh-my-god-wowww-my.html
これはハイチの物ですが これだけ世界中で死体画像が無料で手に入る時代だと
死体カメラマンという職業は、成立するのは難しいのでは
世界中で死体画像が需要があるのは喜ばしいことですね
 

釣崎清隆写真展

 投稿者:釣崎清隆  投稿日:2011年10月15日(土)11時59分35秒
  THE WASTELANDがいよいよ本日初日を迎えます。
釣崎にとっては実に3年ぶりの死体写真展であります。
18時よりレセプションを開催、釣崎と曽根賢(〝ピスケン〟=元『バースト』編集長)の
トークショーは19時過ぎを予定しております。
会場ではこの12日に発刊されたばかりの幻冬舎アウトロー文庫『死体に目が眩んで』はじめ
釣崎の著作をサイン入りで販売しております。
あいにくの空模様ですが、ぜひこの機会をお見逃しなきよう、皆様お誘い合わせの上奮って
中野はブックカフェダイナー&ギャラリーOMEGA ALGEAへお越しください。

http://omega-swiez.co.jp/algea-blog/?p=336

 

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